リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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その1:ramutoP


 お前のような処女がいるか!!!
 の一言に尽きるよね、これ。ちゃんと制服違うし花飾りあるし、細かい所までお見事。

その2:聖液P


 お前のような処女がいるか!!!
 の一言をまた使う羽目になるとは。最近の小学生の図画工作ってレベル高いのねー(棒)。

その3:だいすP


これもまた、過程の一つに過ぎない

 これは危険な傑作だ。
 まさかバラエティアニマル衣装を使って狂気とホラーに満ちた作品が完成するなんて、誰が想像するだろうか?
 MSC3やカクテルDSでは紳士方面に突っ走っただいすPが、今回はその技術力を全力で筋肉少女帯にぶつけてきた。実は合作以外では初のガチっぽい?
 ともあれ、その結果が、これだ。凄まじいとしか言いようが無い。

その4:つまおP


 何だかんだ言って公式素材のクオリティはやっぱり高い。発売から3年以上経っているのに、トゥーンレンダリングでアイマスを超えたゲームってあるっけ? というレベルである。
 で、これはその素材力を生かしたエディテッドPV。つまりほぼノーマルPVなのだが、カメラワーク次第で視聴者にこれだけの圧力を与える事が出来るという好例だ。
 そして、動きのなめらかさや画質の持つインパクトも強いなーと思ったりする次第。そう、これ60fpsなのだ。シンプルなだけに、そういう部分のクオリティが目立つ。低スペックPCには厳しい話だが、視聴者の印象に与える差は確かにあるだけに悩ましい所だね。

その5:FRISKP


 管理人はこの作品を開始5秒でマイリストに放り込んだのであった。
 いいから5秒だけ見ろ、絶対最後まで見たくなるから。
 そしたら最後まで見ろ、裏切られる事はまず無いだろうから。
題名:【アイマス】ディアリーバスターズ! エスピー【リトバスOPパロ】
作者:ガテラー星人P
特徴:iM@Sオールスター リトルバスターズ! 泣けるアイマス



 やりたい事は全部やり尽くしました。
 この作品で、ガテラー星人Pが笑顔でそう言ってるような気がした。
 9.18とは関係なくこの作品をもってニコマスから卒業する作者。その最後の一品は、作者自身の集大成のみならず、アイマスそのものの集大成と言っても言い過ぎではない逸品となった。
 よく見ると素材はSPとDSが主体で、アーケードやXBOX360の動く映像は無い。これは作者の活動範囲に依るものであろうが、それでも「アイマス」の集大成に見える。それがこの作品だ。

876プロ全員集合

 メインは876プロで、静止画が多めである。歪氏の捏造立ち絵に公式DS漫画、カードゲームやポスターなどの各種素材で組まれているのだが、リトルバスターズのOPに似せてリズムよく切り替わるため動画っぽいリズム感がある。

何かいるけどいい光景

 かと思えばMMDを駆使して映像を作り出したりしてるし。つーかののワさんいるし(笑)。
 でも愛情にあふれた作品であるが故に、そんなネタすら一つの思い出として昇華する。
 バカみたいに笑って、バカみたいにはしゃいで、バカみたいにマジになって・・・
 その全てが、胸を張れる幸せな記憶。

Say, Hello!!

 これが一つの区切りであり、一つの終わりである事は確かだろう。
 でもこの作品に悲しみは無い。あるのは達成感と充実感だ。
 それをここまで描ききられたら、もう何も言えないじゃないか。

 かくしてガテラー星人Pのニコマスはハッピーエンドで幕を閉じ、我々はその背を見送る。
 こんな形で最後を飾れるなんて、羨ましいったらありゃしない。
 ・・・本当なら、ここに並べた作品群には単品記事を作りたかった。

その1:ひろっちP


 この作品については、アイマス2の騒動とは無関係に作られたように思える。
 が、これがこの時期に出てきた事が管理人には大きい意味を持つのだった。そう、こういう作品がそこにある、ただそれだけで素晴らしい事であるはずなのだ。

その2:たろうP


 画面を押しつぶさんばかりの圧力で迫ってくる文字と、色の無い絵がとにかく圧巻。
 こんなにも息苦しさに満ちた作品は初めて見た気がする。
 思い入れの強さ故の業の深さというか、分からなくも無いだけにきつい物がある。
 ・・・が、その息苦しさの中に留まり続けて本来持っていたはずの想いまで潰される事は、この作品は拒絶した。

その3:ベタ塗りP


 世界には友達、一緒に進む友達。
 あえて使った公式曲「The world is all one !!」に乗せて、過去の名作群を流すのは卑怯!
 なんだかんだ言っても笑ってしまう。
 え? 現実から目を背けるなって? いや、これだって紛れもない現実だし。

その4:ナファランP


 様々な選択があるだろう。様々な未来があるだろう。
 でも、楽しかった日々を否定する事だけはしないで欲しい。それだけ忘れないでいてくれれば、例えここで選んだ道が異なっても、きっと分かり合えるし笑い合えると思うから。
 にしても、うちのブログからあえて最初のページを出しているあたり、意味を深掘りしたくなるなあ・・・。


 胸に響く作品が最近は多い。皮肉と言えば皮肉だが、必然と言えば必然だろう。
 だってMADってのは、胸の内に渦巻く思いを具現化する手段の一つなのだから。
その1:くるるP


格好いい系の雪歩

 参加メンツが尋常じゃなくなってきたVerRockFestival2010の先行公開動画。
 ロックではあるが、その世界は緩やかで、一種の冷たさ、静謐さをも感じさせる。
 こんなすげーのを先行で出すなと言いたいが、それでも本番で弾切れする不安は全く無いのが恐ろしい。

その2:歳歳年年人不同氏


 いわゆるニチアサクラスタの方々向け、仮面ライダーOOOである。
 DS組のPVのシンプルな切り貼りだが、妙にハマるのは何なのだろう?

その3:ハリアーP


 ノベマスというか、あずささんの 旅m@sというか・・・。
 しかし、確かに空間跳躍するレベルで迷うあずささんだが、その行き先に空間の歪んだ物件を並べるという発想は無かった。見ててじわじわ来る。そりゃもう来まくる。
 こういうネタをニコマスに融合させ作品にまで仕上げてしまう、その眼力に感服する。
 さすが質・量ともに半端じゃないノベマスの巨匠ハリアーP、と言うべきか?

その4:にわP


 大事な物を失った、その穴は決して元に戻らない。
 でも、何かでその穴を埋める事は出来る。長い時間がかかるかも知れないが、きっと。
 これは、そんな絵理の物語。静かに流れる、クールだけど温もりのある物語。
 ・・・ただ、管理人的には23分を短編と言われてもちょっと困る(笑)。

その5:masamasa氏


 魔王エンジェル営業中!
 身長の差や胸の差、衣装の種類などの調整はこれからの課題であろうが、いきなりここまで来ちゃうのがそこら中に再利用可能データが転がってるMMDの恐ろしい所。
 MMEという新兵器も登場しているから、モデリング職人たちの意気込み次第ではこの3人は一気に突っ走るかも知れない。あとみこたんマダー?
題名:アイドルマスター 「Start Over Again」(伊織・亜美・あずさ・律子)
作者:朗読P
特徴:伊織 あずさ 亜美 律子 iM@S洋楽コラボPV Addison Road



 ・・・何と言ったらいいんだろう。
 この作品に救いは無いように見える。が、それでもこの作品は足を前に出せと言っている。

闇の中の幻

 この表現を使うのには躊躇したが、あえて使おう。
 これは死んでしまった恋人からのメッセージだ。
 誰もいない、光も歓声も途絶えたステージ。終わった物語。過去しか無い世界。それでもなおそこから離れられない者達に、彼女たちは語りかける。

 遅すぎる事は無いよ、変われるよ、全部やり直せるよ、と。

これまでと、これから

 ただし彼女たちは「忘れていいよ」とは言わない。
 変わる事を恥じなくてていい、と言うだけだ。過去の自分に申し訳が立たないと思っても、それでもなおやり直す事ができるのだと、彼女たちは歌っている。
 叱咤激励と言うほど強い口調ではないが、その言葉には凛然とした強さがある。
 弱さを認めて受け容れて、それでも明日を目指す強さが。

 幸か不幸か、アイマスはゲームだ。アイマス2の彼女たちが、かつてと同じように・・・そして、他のみんなと同じように・・・自分の間近で笑顔を見せてくれる可能性は、ほぼゼロだが完全にゼロではない。
 そもそも、死んだ恋人からのメッセージと書いたが彼女たちは別に死んでない。
 もうここにはいない、たったそれだけの話だ。
 それ故に、変わる事に踏み切れない人は確かにいる。
 その人達の目に、竜宮小町のステージはどのように映るのだろうか。

 それは一人一人の心の問題なので、管理人にはどうする事も出来ない。
 だが、竜宮小町や律子プロデューサーを見て涙しか浮かばないとしたら、彼女たちの笑顔に笑顔で返せないとしたら・・・それは多分、彼女たちが完全に消え去るより不幸な事だろう。
その1:くるわP


 こ、こいつは妖艶だ・・・。エロい、というネタ混じりの表現が使いづらい。
 R-18にもネタとガチがある事を実感させる。いやこの動画自体はR-18じゃ無いっぽいけど。
 手を出したら最後、身を滅ぼしかない危険さを垣間見せながら、なお男を囚えて離さぬ魅惑の世界。まだ十代なのにこれは危険すぎです貴音様っ!

その2:総理P


 876プロを正常進化させたら確かにこうなっただろうなー、という感じ。
 箱○はあくまでも765プロのプラットホームだし、「1」のアイドルが全員脇役化したらそれこそ大噴火だったろうけど、多少サブストーリー的な立場にある任天堂系プラットホームならこれで十分な支持を得られるだろう。
 それにしても「顧客が本当に必要だったもの」タグが泣ける。

その3:すけさんP


 やめんかコラwww
 しかもジュピターロゴにレッドリング点灯させるんじゃねえwww

その4:桃プリンP


 事もあろうに山本m@s之! ジュピターのドサ廻りはどこまで続くのか!
 いや、やたらめったらネタ曲で踊らされてる彼等を見るんで最近ちょっと彼等に同情しつつあ
って何だこりゃあああ!?!?

その5:級長P


 これは箱○版アイマスの原理主義者には、ちょっと刺激が強すぎるな(苦笑)。
 いや、管理人は最高レベルに面白いと思うけどね。公式設定を見事に活かして毒をもって毒を制しているし、エンターテイメント的にも素晴らしい。
 春香と冬馬をテーマにしたノベマスでこれを越えるのは、なかなか難しいだろう。
 ただし繰り返すが、原理主義者にはきつい。これが公式という現実に耐えられるだろうか。
 ・・・嘘はついてないぞ? 多分。
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