「チラシの裏」 カテゴリーの記事
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その1:くるるP


格好いい系の雪歩

 参加メンツが尋常じゃなくなってきたVerRockFestival2010の先行公開動画。
 ロックではあるが、その世界は緩やかで、一種の冷たさ、静謐さをも感じさせる。
 こんなすげーのを先行で出すなと言いたいが、それでも本番で弾切れする不安は全く無いのが恐ろしい。

その2:歳歳年年人不同氏


 いわゆるニチアサクラスタの方々向け、仮面ライダーOOOである。
 DS組のPVのシンプルな切り貼りだが、妙にハマるのは何なのだろう?

その3:ハリアーP


 ノベマスというか、あずささんの 旅m@sというか・・・。
 しかし、確かに空間跳躍するレベルで迷うあずささんだが、その行き先に空間の歪んだ物件を並べるという発想は無かった。見ててじわじわ来る。そりゃもう来まくる。
 こういうネタをニコマスに融合させ作品にまで仕上げてしまう、その眼力に感服する。
 さすが質・量ともに半端じゃないノベマスの巨匠ハリアーP、と言うべきか?

その4:にわP


 大事な物を失った、その穴は決して元に戻らない。
 でも、何かでその穴を埋める事は出来る。長い時間がかかるかも知れないが、きっと。
 これは、そんな絵理の物語。静かに流れる、クールだけど温もりのある物語。
 ・・・ただ、管理人的には23分を短編と言われてもちょっと困る(笑)。

その5:masamasa氏


 魔王エンジェル営業中!
 身長の差や胸の差、衣装の種類などの調整はこれからの課題であろうが、いきなりここまで来ちゃうのがそこら中に再利用可能データが転がってるMMDの恐ろしい所。
 MMEという新兵器も登場しているから、モデリング職人たちの意気込み次第ではこの3人は一気に突っ走るかも知れない。あとみこたんマダー?
その1:くるわP


 こ、こいつは妖艶だ・・・。エロい、というネタ混じりの表現が使いづらい。
 R-18にもネタとガチがある事を実感させる。いやこの動画自体はR-18じゃ無いっぽいけど。
 手を出したら最後、身を滅ぼしかない危険さを垣間見せながら、なお男を囚えて離さぬ魅惑の世界。まだ十代なのにこれは危険すぎです貴音様っ!

その2:総理P


 876プロを正常進化させたら確かにこうなっただろうなー、という感じ。
 箱○はあくまでも765プロのプラットホームだし、「1」のアイドルが全員脇役化したらそれこそ大噴火だったろうけど、多少サブストーリー的な立場にある任天堂系プラットホームならこれで十分な支持を得られるだろう。
 それにしても「顧客が本当に必要だったもの」タグが泣ける。

その3:すけさんP


 やめんかコラwww
 しかもジュピターロゴにレッドリング点灯させるんじゃねえwww

その4:桃プリンP


 事もあろうに山本m@s之! ジュピターのドサ廻りはどこまで続くのか!
 いや、やたらめったらネタ曲で踊らされてる彼等を見るんで最近ちょっと彼等に同情しつつあ
って何だこりゃあああ!?!?

その5:級長P


 これは箱○版アイマスの原理主義者には、ちょっと刺激が強すぎるな(苦笑)。
 いや、管理人は最高レベルに面白いと思うけどね。公式設定を見事に活かして毒をもって毒を制しているし、エンターテイメント的にも素晴らしい。
 春香と冬馬をテーマにしたノベマスでこれを越えるのは、なかなか難しいだろう。
 ただし繰り返すが、原理主義者にはきつい。これが公式という現実に耐えられるだろうか。
 ・・・嘘はついてないぞ? 多分。
その1:翼P


凛々しいぞ弟君!

 ダンスがもっと星井(←原文ママ)と言いつつデータ不足を全く感じさせない作品。なんでPV1本分の素材でここまで作れてしまうんだ?
 必死なアンチコメもこの作品のクオリティ自体には文句を付けられない有様だ。それどころか「悔しいけど格好いい」「これは認めざるを得ない」というコメントの多い事多い事。
 何というか視聴者をねじ伏せるパワーがある。「ジュピターの本気」「シンクロ率961%」というタグが付いていたが、まさしく。

その2:つぶうにP


こんな日が続くと思っていた

 しかしながら。
 管理人はジュピターを認める立場だが、竜宮小町+律子のプロデュース不可化を悲しむのもまた当然だと思っている。いなくなる訳じゃ無いからって割り切れるもんじゃ無かろう。
 それが素晴らしい日々だったからこそ、失われた時に悲しくなるのは必然。
 そして結局ニコマスという舞台では、そういう想いもこうやって形にするしか無いのだ。

その3:八位P


 で、まあマジに考えるのが馬鹿らしくなるブツが来るのもニコマスで(笑)。
 真ファンを狂乱のズンドコに叩き落としたポジションネタを、まさか北斗が持って行くとは!
 目視確認に指さし確認、ああもうどうすりゃいいんだこれwww
 しかし、ネタにされたダンスモーションは冷静に考えると色々謎だなあ・・・

その4:安息香P


 あんこ入りパスタライス♪ という空耳のおかげでネタ系MADばっかりだったこの曲に対し、安息香PがガチPVを作ってきた。
 前半は静止画メインっぽく、後半はダンスメインっぽいというコントラストが面白い。意味深な背景などが多いので、原作をよく知る人には物語が見えるのかも知れない。

その5:ベホイミP(主催はstorch氏とおっホイコミュ)


 紅白歌合戦に喧嘩を売るという大胆不敵なプロジェクトが・・・えっ違う?
 ともあれ、12月31日に作品を一斉公開して生放送してやろうというイベントである。
 参加条件は特撮・アニメ・ゲームの曲だが、更に「思い出の」という縛りが入ってるのがミソ。これは参加Pにとって、下手な制限より重いかも知れないぞ(笑)。
 事前に参加申請が必要なのでお忘れ無きよう!
その1:さそP


 木星三羽ガラス、キャラ大崩壊の巻www
 いやちょっとさそP、いきなりいこいつらをこんなにしちゃってどーすんの!!
 大崩壊といいつつ、公式設定や名前のイメージ故になんか納得しちゃうのがヤバい。
 もう公式が出てくる前に管理人の中でイメージが固まっちゃったじゃないか! めっちゃ残念な方向に!!
 ああどうしよう、ジュピターがもう三枚目にしか見えないよ・・・w

その2:フィロソP


 アイマス2で961プロから出てくる可能性も期待されていた魔王エンジェル
 アーケード時代から最強NPCの代名詞である彼女たちだが・・・こっれっわwww
 何この哀愁漂うほのぼのワールドは!
 てかこの娘達こういう性格でいいの!? 管理人的には超アリなんだけど。
 しかし確かにこの娘達は、ニコマス的には不遇だ。素材の無さ故に出番もなく知名度も低い。求む、彼女たちのプロデューサー。

その3:バーボンハウス氏


何これ綺麗!

 ニコマス界隈がアイマス2情報で大騒ぎだった9月18日、MMDサイドでは新たな可能性を開くツール、MikuMikuEffectが舞力介入Pの手により公開されていた
 その効果はご覧の通り。うわーこれホントにフリーツールか・・・?
 AEとか使いこなしまくるニコマスPがMMDとMMEを手に入れたらホントに凄い事になりそう。

その4:2960P


 YMOでは無いので念のため。
 それにしても、これは・・・何と言ったらいいのか・・・。
 例え前を向いて進む決断をしていても、この作品を否定する事は出来まい。

その5:のぽぽんP


神は細部に宿るとはよく言ったもの

 全てのニコマスPは参考にしなさい。割とマジで。
 比較版もあるので、「作り込み」という言葉の意味が実感しやすい。
 ゲームとして遊ぶ事を前提にすると、なかなか出来ないカメラワーク。その威力を見よ!
その1:HemijiP、HLCP(0909P有志連合)


告知動画のムードもPVっぽいのは必然か

 この年代のP合作にしては珍しく、PV形式のメドレーをひっさげて0909Pが現れた。
 それだけに、ちょっと期待が膨らんでたりする管理人である。
 集いし参加者は総勢11名、公開は9月25日。

その2:emanonP(0911P有志連合)


 こちらは0911Pの一周年イベント・・・だが、なんと合作ではなく生放送である。
 確かにハルカニなどの盛り上がりを見ても、生放送を使うという発想はアリだった。
 そしてそういう形式にしたためか、9/1時点で参加者44名の大所帯になってる模様。
 開催は前後夜祭含めて11/26~28だそうな。

その3:しおP(12月P有志連合)


 こちらは参加者募集。
 今年も奴等がやってくる! と思いきや、何と今年は年代制限無し。
 つまり12月デビューP全員を対象にしてお祭りするとな。今回はどんなブツが出てくるやら?

その4:居酒屋千一家_星野氏(1001P有志連合)


 とりあえず脱字を何とかしなさい、という1001Pの合作参加者募集動画である。
 ちなみに、動画の中身は全然やらしくない。それどころか一部を除いて普通にガチだった。

う、美しい!?

 つーかこっちをサムネにしろよ。

その5:かたくりこP


 一週間前だったら腹筋をねじ切らんばかりの勢いで、大笑いしながら見たと思う。
 今は見ててちょっと泣けてくる。この曲はアイマス「1」と共にあり続けるのだろう。

 ・・・あ、ちなみに管理人はジュピターはOKウェルカムだからね。念のため。
 竜宮小町プロデュース不可情報とセットじゃなければ、彼等もここまで叩かれなかっただろうになあ。
その1:ハバネロP


 チクショウ何だこの曲にマッチしたリズミカルなアクションはwww
 まさに疑似m@sここにあり。
 そして、ガチなPVにもこういう作品にも、ガチアレンジにもガチムチアレンジにも、幅広く対応するプリコグの汎用性はかなり異常

その2:とむとむPと変態飛行編隊


みんな一緒に育ってきて、そして

 またお前らか・・・って、今回のは本当に渋いぞ!?
 公式曲ではない曲をあえて持ってきて、スタッフロールをクラシックで締める。
 果たしてこれは謎の感動か、それとも必然の感動か・・・。

その3:こんp


インパクトつえー!

 またお前か(お約束)。いや、こんな動画作るPは一人しかいないよね。
 しかし・・・だ。これ実はみんなで楽しくなるガチ動画だったりするのである。
 そう、ネタ系では無い。少なくとも管理人基準では。
 この強力なクセが何とも言えない味わいの元なので、お面無しバージョンを期待する気持ちと、このままでいてくれと思う気持ちが複雑に絡み合う次第である。

その4:ジャバラPとKIT(kinacoさんを祝い隊) 総勢6名


 もう一発、またお前らか!!
 アイドルでも中の人でもなく生放送主の誕生日を祝ってやろうという内輪受けを極めた合作が、去年に続いて今年も登場である。
 動画初挑戦の人間まで巻き込むあたりが、昨今の合作群の中ではちょっと方向性の違いというか、個性が際立つところ。愛に溢れてますな。

その5:ずっと仮称でいい浮気P


 よく分からないけどやよい派Pが美希に浮気してるらしいですよ。
 雨や落ち葉や光が綺麗なおっさんホイホイ作品なんだけど、浮気がどうのこうのというのが頭にこびりついてついつい笑ってしまうのは、この作品にとってはちょっと不幸だ(笑)。
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