リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:アイドルマスター サクラ大戦 「花咲く乙女」
作者:ぴっかりP
特徴:iM@Sオールスター 田中公平 セガバンナム H.264



 ぴっかりPはもはやブランド。
 サクラ大戦ネタでオールスターをやらせたら安心。しかも毎作毎作、確実に新機軸を取り込んでレベルアップしてくるから恐ろしい。
 今回の公演では、ついにL4Uで配信されたハカマグラデュエーションを真宮寺春香に投入。見事に最後のシメを決めるが、それ以上に・・・

謎の技術その1

 奥のステージにバックダンサーを出して独自に踊らせたり、

謎の技術その2

 春香がゆっくりと階段を下りてきたりと、仰天物の演出を披露してくれる。

 管理人は去年の今頃、宝塚を見に行った事がある。その時は、アイマスのダンスステージはまだ舞台の扱い方が画一的で、狭いようで意外に広い舞台を縦横無尽に使いこなす現実には及ばない部分があるなと感じた。
 ・・・でもこの作品は、今まで欠けていた「奥行き」と「高さ」を手に入れた
 それもただ使っただけではなく、作品を引き立てる要素として鮮やかに使いこなしている。
 何というか、衝撃だ。
 ayakanP(仮名)の娘々サービスメドレーが見せたオールスター+ロングカメラ移動で仰天していたら、それからほんの一週間でまた新たなステージが登場したのだから。
 追い付きつつある。いやマジで。

 そして興味深いことに、これらは全て抜き技を駆使した結果実現している。
 765comm@ndが発覚した当時は「ステージからの開放」の象徴のように思われていたが、ここに来て「究極のステージの追求」に活用されているのは、何とも面白い。
 結局、どんな技術も使い方次第って事なんだよね~。
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