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題名:アイドルマスター とかちが「恋のバカンス」を歌った 鏡音リン ミク
作者:1000P
特徴:亜美真美 鏡音リン ザ・ピーナッツ




 管理人は以前の記事で、鏡音リン・レンの声が必ずしもとかち声にはならない可能性があると書いた。んで、最終的な製品版ボーカロイドがどのような声になったか、そしてどのような調教手法が構築されるのかを興味深く見守っていたのだが・・・
 ロードローラーは予想外すぎだったわ(笑)

 未だ調整が序盤とはいえ、この作品をもって一つの結論が出たと思う

管理人はマジで驚愕した

 ちょっと待て! これ機械音声なのか!? マジで!?

 信じがたいほどにとかち
 リン単体ではなくミクも混ぜ込んでメカ臭さを消すことに成功した模様だが、身も蓋もない事言うと千早の朝ごはんより人間っぽい気がしてくるのがシャレにならん。
 本当に凄いのはここまで声を作った作者だろう。しかし、そこから24時間経たずにとかち映像を合わせてくる1000Pも相当なものだ。
 ま、ジェバンニしたくなる気もよく分かる・・・これはマジデヤバイ

 音声作成主のコメント見ると、まだまだ伸びる余地はあると思われる。
 ボーカロイド発売元のクリプトンは、ボーカロイドが声優の仕事を奪う危険性を懸念している(そのため商用の二次使用には結構複雑な制限がかかっている)のだが、管理人はミクやリンの音声合成エンジンであるVOCALOID2ではその心配はなく、VOCALOIDが4か5ぐらいになるまで取り越し苦労で済むと思っていた。
 甘かったかもしれない。職人芸恐るべし。

 そして、アイマスとボーカロイドのどっちのマイリストに登録すればいいか悩みまくるコメント群が面白い。その気持ちはよく分かる。
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