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題名:アイドルマスターx矢島美容室「ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-」
作者:ぎょP
特徴:春香 あずさ 美希 とんねるず? DJ OZMA? H.264



 最初は真面目に語らせてもらうが・・・。
 春香の人気が何故高いのか、この作品を見て気付かされた事がある。
 765プロにはボケ役が春香しかいないのだ。より正確には、他のアイドルは天然ボケこそ出来るが、知っててなおスットボケル、しかもスットボケている事が露骨にバレバレ・・・という、お笑い的に不可欠な芸当では春香に及ばない。少なくともステージ上では。
 ネタ満載のアフロヘアに完璧に調和するののワ顔は偉大だ。いや笑い話でなく、この表情を春香に突っ込んだバンナムは相当な慧眼だったんじゃ無かろうか?

 かくして、全般的にネタネタしい中でなお春香がオチ担当っぽい役割を担うこの作品。
 当たり前のように春香だけアフロだが、装備アクセが違う事が今や当たり前なんだよね。大変な話だけど、この場合はそれが再現性的にもネタ的にも不可欠だから仕方ない(笑)。

あまりにも完璧

 で、やっぱりこれだよなあ。春香のこの表情を持ってきたぎょPと言い、お約束のように反応しまくるコメントと言い、一つの世界が完成してしまっている。
 その他のシーンでも、三人重なるシーンでは前に出てアフロであずさを半分隠したり、連続ターンで一人だけ大ズームしたりと、三人平等のステージのはずなのに春香美味しすぎ
 シンクロの高さ、曲にしっかり調和するダンス、平然と使いこなす抜き技など、あらゆる技術がどうでも良くなっている(笑)。そんな細かい事は考えなくていい。つーかむしろ邪魔。
 いや、ぎょPブログの制作日記を見に行ったらナンジャコラーってぐらい凝ってるんだけどさ。管理人的には、そういう白鳥の努力の部分はあえて見ずにシンプルに大笑いしてやるべきではないかと思うわけであるからして。
 だってこれ、底抜けに笑うべきMADだもんげ!!

 管理人はこの曲を知らなかったが、知らなくてもクソ吹いた。ああもう腹が痛い。
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