リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:あいます幼稚園
作者:柊P
特徴:手描き アイマス紙芝居 和み空間






 大人になるって事は全てにおいて成長するという意味では無く、その過程で捨ててきた物、失われた物も間違いなくあるわけで・・・。
 などと切ない感傷を抱いてしまうのは、遠い昔の理想郷がここにあるからだろう。

これが子供の素晴らしさ

 10代になったら、こんな笑顔は多分無い。この笑顔を見せるに至った経緯も、この年代にしか恐らくあり得ない。ああもう2828が止まらん!!
 あずさ先生もしっかりいい味出してるし。

 しかしながら、直球な癒し空間かというとそうでも無い。いや、本編自体は非常に王道かつ直球なんだけど、ストーリーに直接関係ない部分でネタがががが(笑)。第一話は自重していたようだが、修羅場トリオ編はかなり吹く。画風のほのぼのっぷりの割に、ネタの出所は結構ディープだ。
 なんでも作者は「和みP」ではなく「柊P」という名になったので、二作目はやりたい放題だったそうだが・・・しかしまあ、それでもなお和み空間に癒される
 そりゃもう、今夜はぐっすり眠れそうだってぐらいに。

 先鋭を極めたガチ動画や様々な覚悟を要するネタ動画に疲れた方は、是非ご来場あれ。
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