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題名:アイドルマスター「塊オンザスウィング」松崎しげる with IM@S ALL STARS
作者:だまP
特徴:全員 バックダンサー 塊魂




 恐るべき新人が最近は妙に多いが、処女作から強烈なPは時代を問わず存在する事を実感させてくれたのがこのMAD。

 最初、管理人はこのMADをネタ系だと思った。なにせサムネがサムネだし、本編も開始20秒ぐらいはネタっぽい演出が多いし、そもそも歌ってるのがダミ声っぽい男だし。
 ところがよく見るとガチ・・・いや、ガチという表現は合わないかも知れない、ガチという言葉が連想させるいささか堅苦しいイメージはこの作品には無い。

 ただひたすらに楽しい
 松崎しげるが歌い、アイマスの歌姫達が踊るだけなのに、とにかく楽しい

 一体どういう麻薬なんだ、これは?

画像を切り抜いたら普通なんだけどなあ?

 キャラの切り替えはガンガン来る。ステージの切り替えもガンガン来る。服装チェンジも頻繁に起こる。千早やあずさはスク水で頑張るし、伊織は天津飯から借りた技と思われる太陽拳を使う。そして時々、塊魂のキャラやゲーム画面が割り込んで来る。
 要するに、作品の雰囲気を一言で表すならリズミカルなごった煮だ。

 で、それは何でもかんでも一つに固めてしまう塊魂のイメージに通じるものがある。
 だから(ダンスシンクロとはまた違う意味で)こんなに曲とダンスが合ってるのかも知れない。

 だまPは、自作品集マイリストに「カタマイリスト」と名付けており、その中身は当然ながら塊魂だらけ。中にはただの塊魂モノという範囲を超え、クラブあずさタグを進呈された作品などもある。
 ・・・ああ、ティンと来た理由が分かった。これはやはりだな。うん。
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