リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:アイドルマスター 小鳥さんの片思いを「NAO」で紙芝居にしてみた
作者:nanpP
特徴:小鳥メイン HY(←曲のアーチスト)




題名:アイドルマスター 「小鳥さんの片思い」の続編を描いてみた
作者:nanpP
特徴:小鳥メイン 紙芝居 KOTOKO 七転八起☆至上主義 CERO15(笑)




 「しんし」ってのは「真摯」と書くべきか「紳士」と書くべきか迷ったので平仮名にした(笑)。
 直球の物語ではあるのだけど、それがど真ん中ストライクであると同時にビーンボールでもあるから困る。
 つーか前編だけだったら文句なしにガチなのにっ!!(笑)

何気ない日常、だけど

 この連作、前編は白黒の絵と切ない曲に乗って、非常にしんみりした雰囲気である。歌詞の破壊力が強烈で、ぽつりぽつりと流れる紙芝居とそこに描かれる小鳥の表情が・・・何というか、涙を誘う。
 当たり前のように流れる事務員としての日々、プロデューサーとの触れ合いとすれ違い。すぐ側にいるのにあまりに遠い相手、届くはずのない想い。こういう展開、本当にありそうだ。

妄想癖って可愛いかも

 一方の後編はうってかわってポジティブムード。曲も一気に明るくなっているし、カラー化もまた明るい雰囲気の一助となっている。で、こっちの小鳥は妄想に身を任せるネタ的側面を存分に発揮。展開も色々と笑いを誘うが、それでも基本的に想いは真っ直ぐなのが何とも言えない清涼感を残す。
 前編と後編で小鳥の違う側面が出ており、その雰囲気はかなり異なる。白黒とカラーの対比と相まって、ひょっとして前編すらこのピヨちゃんの妄想だったりするのか? と思ったりもするが、さすがに管理人の発想が飛躍しすぎだろうか。まあ、どこまで妄想でどこからが現実か、色々と考えてみるのも面白いかも。

 ともあれ、公式データが少ないだけに作品も少ない小鳥向けに、こういう作品が出てくれる事は有り難い。つーか後編のP、俺と代わr
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