題名:IM@Sカタログver.ひびき 予告編
作者:ひびきP
特徴:iM@S動画カタログ
再生数3000以下の動画をピックアップ紹介する、iM@S動画カタログ。
元祖であるおいすーPがその活動を始めたのは昨年9月なので、実は結構な歴史と伝統がある作品紹介シリーズである。良作でも小さな偶然で埋もれてしまう可能性が常に付きまとうニコマス業界で、このシリーズは確かにニーズがあるのだ。
週間ランキングに比べると、だいぶマイナーなのは仕方ない所だけど。
このシリーズ、元祖担当のおいすーPが仕事が忙しくなって一時撤退状態。
その後を受け継いだのが、事もあろうに日刊今北産ランキングのZrP。誰よりも寝なければならんアナタがやるな! と突っ込まざるを得ない話だが、やはり無理があった模様(苦笑)。
で、このたび3代目? としてひびきPがカタログ担当を襲名したそうな。

どういう形でピックアップ作品が選ばれるかは動画やブログで確認されたし。
隔週刊の予定だそうだが、とにかく無理しちゃダメよ。うん、マジで。
それにしても管理人は、最近は新作を追うのに精一杯。最初の一日二日で捕捉しそびれた作品は、たまたまコメントが付けられて浮上した際に偶然出会いでもしない限り、気付くことなく過ぎ去ってしまうのが現実だ(そのため、非表示状態でアップしておいて数日後に公開なんて作品は完全スルーとなる危険性が非常に高い)。
一覧で出てくるサムネやコメント、再生数などでは判別しきれない良作の見落としは、はっきり言ってかなり多い。ブログやっててもこのザマだ。
なので、こういう活動が地道ながらしっかり続いているのは有り難い限りである。
作者:ひびきP
特徴:iM@S動画カタログ
再生数3000以下の動画をピックアップ紹介する、iM@S動画カタログ。
元祖であるおいすーPがその活動を始めたのは昨年9月なので、実は結構な歴史と伝統がある作品紹介シリーズである。良作でも小さな偶然で埋もれてしまう可能性が常に付きまとうニコマス業界で、このシリーズは確かにニーズがあるのだ。
週間ランキングに比べると、だいぶマイナーなのは仕方ない所だけど。
このシリーズ、元祖担当のおいすーPが仕事が忙しくなって一時撤退状態。
その後を受け継いだのが、事もあろうに日刊今北産ランキングのZrP。誰よりも寝なければならんアナタがやるな! と突っ込まざるを得ない話だが、やはり無理があった模様(苦笑)。
で、このたび3代目? としてひびきPがカタログ担当を襲名したそうな。

どういう形でピックアップ作品が選ばれるかは動画やブログで確認されたし。
隔週刊の予定だそうだが、とにかく無理しちゃダメよ。うん、マジで。
それにしても管理人は、最近は新作を追うのに精一杯。最初の一日二日で捕捉しそびれた作品は、たまたまコメントが付けられて浮上した際に偶然出会いでもしない限り、気付くことなく過ぎ去ってしまうのが現実だ(そのため、非表示状態でアップしておいて数日後に公開なんて作品は完全スルーとなる危険性が非常に高い)。
一覧で出てくるサムネやコメント、再生数などでは判別しきれない良作の見落としは、はっきり言ってかなり多い。ブログやっててもこのザマだ。
なので、こういう活動が地道ながらしっかり続いているのは有り難い限りである。


