リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:歌詞に合わせてアイマス:ロマンスの神様 修正版
作者:明石太郎P
特徴:真メイン 紙芝居風味 広瀬香美




 真ファン必死だな。(必ず死ぬ的意味で)

 社会人にジョブチェンジし、しばらく忙しかった模様の明石太郎P。とは言え前作から二ヶ月そこそこなので大して間が開いてないとも言える(数ヶ月を長いと感じなくなったらおっさんの証しだって? やかましいわw)
 この作品は、その二ヶ月前の前作の修正版である。画質やカットイン等に微調整が施されているが、基本的なスタイルは特に変化がない。
 歌詞の展開に合わせて紙芝居的に映像を合わせる手法が用いられており、歌の占めるウェイトが一般的な作品より少々重い。そのため、じっくりと歌を聴きながら真の恋愛物語を追うことになるのだが・・・。

千早でなくてもバレバレです

 なんで真って、この手の話になると愛すべきオバカちゃんになるのかな?
 この作品は、いわゆるニヤニヤ動画の類に入れてもいいと思うが、そのニヤニヤする段階が他のキャラより遥か手前に来るのが真の面白いところ。
 そこら辺が面白おかしくネタ含みで描かれているので、ガチにすべきかネタにすべきかで悩んだのは事実だ。しかし、そのネタっぽい側面もまた真というキャラの持つ真実であろう。と言うわけで、ガチに分類。
 しかし、合コンに珍小鳥を連れてくる千早はからかってるのか素なのか(笑)

 純朴で奥手な年頃の娘、という真の一面を、丁寧に作り込んで表現した作品と言える。
 そのウブっぷりに萌え転がるがよい!
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