リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:アイマス紙芝居 魔法の言葉
作者:サイレントP
特徴:春香メイン 誕生祭フライング




 確かにこれは今日投稿するしか無いね、うん。

 これは、致命的に鈍いPが色々と中心になる春香物の紙芝居だ。
 作者のサイレントPはその気になれば上手い絵も描けるのだが、同時に
「要は見る人と描く俺がニコニコできるか否か それだけである」
という名言を放っている。そして、それが捨て台詞になってないから興味深い。

何故か味はあるんだよねえ

 ぶっちゃけ、絵はこんなである。めがっさヤッツケ仕事くさい。
 ところが、何故かそれが不快に感じない。こうやって静止画で見ているとナンデヤネンと思うのだが、何故かBGMが付いて物語が付いて紙芝居になるとこれで良いと思えてしまう
 不思議だ。誰かその謎を解いてくれないか、かなりマジで。

 いずれにしても、この作品は確かにニコニコできる。ストーリー展開のネタ性にも、最後の落とし所にも。ああ、なんかほのぼのするなあ。
 見栄えだけでは評価できない作品は、確かにあるのだった。
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