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 お気に入り列挙やお気に入りランキング。
 多くの人は年末にやっていたけれど、当ブログはその時まだ開設1ヶ月ちょい。少々早すぎるな~と思って控えたのであった。でまあ、このたび年度末に便乗してヤッチマエ、という話である。

選定基準は管理人の独断によるティン度。以上。

 順位を付ける事のデメリットも顧みずにベストテン形式にしたが、どういう訳か列挙した作品は全部ガチだった。つまり、これは管理人的ガチ動画ランキングという訳だ。
 「ネタ編」は・・・あるのかなあ?
 なお、今回はかなり長いし、順位を付けるのが気にくわないなど不快に思われる方もいると思われるため、本編は「続きを読む」に格納したのであしからず。


第10位


 選曲の時点で意表を突くが、それがネタに留まらず見事なガチの水準まで突き抜けている。
 ミュージカル的な完成度の高さ、それがもたらす楽しさに満ちており、アイマスMADの可能性の新たな一面を開拓してくれた作品と言えよう。


第9位


 この作品にはテーマとしたゲームへの愛が溢れている。技術だけでは表現できない「何か」が、ここまではっきり感じられる作品も珍しいと思う。後半部の人を引き込む力は凄い。


第8位
 FLV版はこちら

 秀逸な曲に負けない秀逸な編集。構成はある意味単純明快とも言え、それだけに誤魔化しのない直球勝負の作品だ。落ち込んだ時には見てみよう、きっと明日への元気をくれる。


第7位


 醜さから目をそらすな。忘れちゃいけない事を忘れるな。何もかも手遅れにしないために。
 この作品は歌であると同時に、教訓である。


第6位


 神聖な雰囲気を感じる作品。全編通じてある種の美しさが満ちており、元が弾幕系アニソンとはとても思えない。大きなテーマを感じる全体構成と、細かい配慮のバランスが秀逸。


第5位


 笑っていたはずなのにいつの間にか泣いている、そんな魔法がここにある。
 面白くて、切なくて、どこか哀しくて、でも暖かくて。正に春香のための歌かも知れない。


第4位
 FLV版はこちら

 正統派PVにして新時代の到来を告げた作品。めくるめくエフェクトと、その背後でしっかり練り込まれたシンクロの妙技は、アイマスMADの頂点と原点を共に見せてくれる。
 物凄い演出なのに演出過剰と呼ばれないのは、やはりそれなりの理由があるのだろう。


第3位
 FLV版はこちら

 H.264版では、画質以上に音質が進化。人は音で泣ける生き物だという事を教えてくれる。
 映像と音楽の持つ魔力を否応なく見せつけ、それでいてストーリー性まであるのだから、もう手に負えない。


第2位


 千早シナリオにおいて最も辛い運命を背負わされたのは、実は千早ではない。考えてみれば当たり前の事を、この作品は反則級の歌と共に思い出させてくれた。
 あずさに託された想いの重さは、大人にならねば本当には分からないかも知れない。


第1位
 FLV版はこちら

 どうやってもこの作品の魅力を文字で表現しきれず、地団駄を踏む管理人であった。
 それでもあえて言うなら、この作品は、難解さの先に神が宿っていると思う。そう感じてしまうほどに、ここに描かれている世界から感じる物は濃く、深い。
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