リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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題名:アイドルマスター THE iM@TRIX RELOADED OP
作者:ゆりあP
特徴:一応全員 M@STER FONTS MATRIX H.264




 個人のマシンパワーでここまで出来る時代なのか・・・
 という感慨を抱いてしまう作品である。
 しかし、そう思わない方がおかしいんじゃないだろうか。特にPC歴が長い人は。

 ちなみに元祖マトリックスの公開は1999年。当時はPentium IIIが発表されたばかりで、その最高クロック数は800MHz程度だった。その頃に比べると、今現在の個人が持てるPCパワーは実質的に10倍を超えている訳で、この芸当も不可能じゃ無いのかも知れないが・・・いずれにしても、異様なインパクトを誇る作品と言えよう。
 この映像美はいい意味で、アイマスの範疇に収まりそうにない。

いきなりこれかよ!

 そもそも冒頭に出てくる ↑3Dシンボルからいきなり驚かされる
 M@STER FONTSを使いこなした例のシーンも尋常じゃないし、その先にはさらにとんでもない世界が待っている。
 大文字だらけだが後悔はしていない。正に情報の渦、底知れぬマトリックスの世界。

 H.264ですらまだ足りない、というかニコニコの解像度じゃこの映像美の再現は無理だと思わされた作品は、これが初めてかも知れない。
 アイマスである必要は無いんじゃね? という無粋な突っ込みをする奴には、それを言うならアイマス以外を選ぶ理由だって無いだろうと言い返してやる。ならアイマスで文句あるまい!
 そんな事よりティンと来た!!

 ううむ、それにしてもアイマスの舞台裏はこんなになってたのか。なんと壮大な・・・
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