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題名:アイドルマスターL4U「Iorin Polkka ~いおりんポルカ~」
作者:ベホイミP
特徴:伊織メイン? ロイツマ 初音ミク 合いの手
 釘宮病



 L4Uではゲーム内で「合いの手」を入れる事が出来るようになった。
 俗称オタ芸と呼ばれるそれは、現時点では「邪魔」という意見が多いようだ。
 しかし、それは扱いに慣れてないだけではないのか? と、管理人は本作で感じた。

 タイミング絶妙すぎ

 釘宮病動画によくあるパターンに従い、本作も画像は静止画1枚のみ。ただひたすら音声勝負である。歌は初音ミク版Ievan polkkaだが、正直それはどうでもいい(笑)。
 軽快なテンポに合わせて投入されるいおりんの罵声が本作のメインテーマであることは、この手の作品を知る人には今更言うまでもあるまい。

 ただし今回の作品は、音楽の存在が従来より微妙にクローズアップされている。
 そのリズムに合わせて下僕共の合いの手が入るのだ。歓声あげるわ楽器を打ち鳴らすわ、異様に統率されていて笑えるったらありゃしない。やかましい社長と併せて、もはやオタ芸が音楽の一部と化している。
 そして、オタ芸と伊織の掛け合いもあったりする。

 本当にライブステージでこんな真似やってるのかとツッコミ入れたくなる雰囲気。
 従来はディスプレイのこちら側にしか存在しなかった「罵声を浴びせられる下僕の方々」が、今回は画面の中で騒いでいる。これは新しい感覚であると同時に、すげー笑える。
 オタ芸もこれならアリだ。アリすぎる。もっとやれっ!
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