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題名:アルトネリコ1メドレー「@r_tonelico 舞台の終わりで詩い続けるアイドル」
作者:哀れな小羊Pと愉快な仲間達
特徴:アイマスP合作動画 @r_tonelico バンプレスト ガスト



題名:アルトネリコ2メドレー「@r_tonelico 舞台に響くアイドルたちの創造詩」
以下同文



題名:アルトネリコ3メドレー「@r_tonelico 舞台終演の引鉄はアイドルの詩が弾く」
以下同文



題名:アルトネリコメドレー「@r_tonelico グランドフィナーレ」
以下同文



いきなりコレですよ先生

 その壮麗極まりない「詩」と、それを軸に紡ぎ出される壮大な物語が強い印象を残すらしい、アルトネリコシリーズ。
 「らしい」というのは、管理人はPS2もPS3も持ってないのでこのシリーズをプレイした事が無いためだ(笑)。でも↑の1シーンを見ただけでも通じる物はあるはず。
 管理人はこのシリーズを使うPとして哀れな小羊PとiuluvasuPが強く印象に残っているのだが、いつの間にか勢力が深く静かに拡大していたらしく、どえらい規模で合作が登場した。
 大百科の凝りっぷりもびっくりもの。そーとーハマったな、この方々・・・。

ファンタジー!!

 見も蓋もない事を言えば、ゲーム本編をプレイしてない管理人は多分、贔屓目に見ても半分ぐらいしかこの合作を楽しめて無いだろう。
 そこは正直、悔しい。
 が、その半分だけでも凄まじい。単純に映像作品として「だけ」見ても技術の粋を集めたという表現が恥ずかしげも無く使えるし、ニコニコならではの視聴者コメが上手い具合に原作の補足説明の役割を果たし、この作品のツボを教えてくれるのが有り難い。
 ってか、あれがラスボス曲とか未プレイ者には絶対分からねぇ・・・パネェ・・・。

かと思えば何やらサイバー!!

 独自言語ヒュムノスの字幕が効果的に使われるのもこの作品の特徴だが・・・ひょっとして解読できるPがいたりする?

 とまあ、重量感・密度感ともに尋常じゃない作品である。
 これに釣られてアルトネリコ始める人が現れても管理人は全く驚かないし、逆にアルトネリコ側の人間がアイマスに釣られてきても驚かないだろう。ただし、その人がアイマスを誤解している可能性は大いに懸念する(笑)。こんなにも謎の技術を平然と使いまくられると、ねえ。

 なお。
 忘れちゃ困るのは、アルトネリコシリーズはニコニコ動画において、そのネタっぷりで知名度を稼いだという拭いがたい現実だ(笑)。ブリ(゚∀゚)ハマチとか喧嘩はやーめーてーとか。
 一部動画において、その一面がスパークしているので覚悟したまい。
 告知動画であんなん作った皆様が、最後まで自重しきれるはずも無いわけで。それに、ネタの無いアルトネリコは多分アルトネリコじゃ無い訳で。故にそうなるのは必然だったのだろう。
 けどさすがに、シークレットゲストの登場は強烈だったわ(笑)
 あとラストの作者コメもヒドいけど、これはニコマス合作恒例だぁね。
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