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題名:アイドルマスター/ロイツマ(Ievan Polkka)/千早
作者:ゲストP
特徴:メカ千早 鏡音リン 自作ポリゴン




 よく考えるとこのMAD、映像も音声もアイマス由来ではない。が、いわゆる自作絵MADでも同じ現象は多発しているし、メカ千早を見てアイマスじゃないと思う奴もいるまい。
 と言うか、そんな事でこの作品見逃すのは惜し過ぎるだろ(笑)。

 一目見れば分かると思うが、この作品は一般的なアイマスMADの評価基準が全く通用しない。一応はステージに立って踊っている事になっているが、シンクロがどうの雰囲気がどうのと語る気は全く無い。
 この作品のパワーは光沢あふれるメカ千早のフリーダムさに集約される。

何というパワー!!

 何を振ってるんだ何を!
 凡人の想像力が及ぶレベルを軽々と踏み越えている。そこに痺れるあこがれるぅ!!
 こいつが何をやらかすかは、これ以上はあえて書かないので実際に見て笑ってくれたまい。
 まさに如月重工、胸囲の科学力!

 ・・・しかし、ゲストPがこんな技を持っていたとは予想外と言うべきでは無かろうか。
 過去作を見る限り、アイマスとボーカロイドのコラボはよくやっていたが、3Dレンダリングを投入してくるとは。このPもまた2008年版ニューモデル登場って所か?
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