リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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 キラメキラリの本来の歌詞は「晴れがあって雨があって さあ虹が出来る」だが、これをやよいが歌うと何故か「晴れがあって雨があって タニシが出来れぅ~」となる。
 最後の「れぅ~」はともかく、何故タニシになるのか?
 実はそこには中の人の実力と別の次元で大きな理由があるのだった。
 それを解明した2本の作品を紹介しよう。まずはこれ。

題名:タニシの境界条件に関する考察
作者:張本人 (仮名 何の張本人かは動画を確認されたし)
特徴:音声メイン やよいメイン ビットレート解析




 音声のビットレートが低い(圧縮率が高い、データ量が少ない)と、ある一点から一気にタニシ化する事がよく分かる。
 続いてこれ。

題名:やさしいタニシの作り方(キラメキラリ)
作者:二階堂P
特徴:音声メイン やよいソロ? アクエリオン? タニシの養殖




 要するにどういうカラクリなのかは、実際に見て(聞いて)確認していただきたい。
 二階堂Pはタニシの謎を解明し、様々な曲をタニシ化している。内容ははっきり言ってガチ・・・というかむしろ学術的・・・なのだが、ネタがタニシなだけに様々なネタが仕込んであるのがにくい。
 偶然が生んだ空前の空耳には、ちゃんと科学的な根拠っぽい物が存在するのであった。

ほんと偶然って凄いよね

 ちなみに、この法則はタニシだけでなく、恐らくとかちつくちてにも適用可能だろう。
 更に掘り下げると、かなりの歌をタニシ化またはとかち化できる可能性にも思い至るわけで・・・だからどうしたと言われると別にどうもしないが、そんな可能性があるという事だけで何だか楽しいではないか。

 世の中全部こういう感じの勉強なら、楽しいんだけどねぇ。
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