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題名:ACM(千早センター)でarcadia [short.Ver] 【千早誕生祭】アイドルマスター
作者:れのP
特徴:千早メイン 真 あずさ アイマス公式曲MAD 高画質



 バリバリのガチトリオ作品である。
 最近は他のアイドルもガチ慣れしているが、黎明期のガチ作品ではこの3人の存在感が頭一つ抜きんでていた。ACMまたはガチトリオとは、その時代の名残とも言うべきタグだ。
 で、この作品はその当時から連綿と続く王道的な流れを汲んでいる。
 要するにダンスシンクロ命。
 そして、トリオ作品ではあるが明確に千早メインだ。歌が千早というだけではなく、映像構成でもそういう空気を出している。

静止画にするとほぼノーマル

 構成的には、意図的に本来のゲーム画面に近づけているように見える。歌詞表示などはいい例だ。
 よく見ればダンスの切り貼りカメラのアングルの目まぐるしい変化で、この作品がMADである事が分かるが、油断するとこの歌がゲームの中に出て来ると勘違いするかも知れない。
 細かい所では、千早メインのステージなので歌っているのが千早だけ。真とあずさは口を閉じてダンサーに徹しているが、普通にゲームの映像を撮っただけではこうならない。
 作風自体はシンプルなだけに、そういうこだわりが分かりやすいのもミソ。
 あ~、こういう内容を記事にするのもなんか久しぶりな気がする(笑)。

 ところでこの作品、全部で4分あるが歌はshort.Verである。
 どういう事かというと、後半はステージPVでは無い。これに関しては詳しく語るのは控え、正に千早誕生祭向けの作品である、という程度に留めておこう。
 千早のために作られたこの作品が千早ソロでなくACMであるという事が、管理人の琴線に触れるのだった。
 ニコニ広告に先に言われたが(笑)、ここが千早のアルカディアなのかも知れない。
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