リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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その1:くらふと氏


 こwwwれwwwっわwwww
 うp主以外の誰が参加できるんだよ、と突っ込まざるを得ないニッチさ。問答無用で御三家を巻き込むノリ。生放送まで企んだ挙げ句、よりによって開催日が春香の誕生日とピタリ一致と来たもんだ!
 もう告知の時点で至上のネタとして完成してしまっている!
 ああもう何もかもおかしい。ゆかいじゃのうwww
 まあ、こんだけ面白いネタには誰か食い付くんじゃないかと思うけどね。つーか誰か食い付いて!

その2:ゆきぽスティンガー氏


 何が始まるんです?(お約束)
 本番当日が怖すぎるDo-Daiである。つーかタイトルだけで十分オチとるわ!!

その3:シラカワP


 本番は後半。ここで言えるのはそれだけだ。
 シラカワPの(想像の斜め上をきりもみ飛行でかっとんで行く)新境地がそこにある。

その4:さとP


 TORICOと言っても知らない人も多いだろう。つーか管理人も知らない。
 何しろ、春香・千早・雪歩の三人がラジオでユニット組んでいたのは2006年4~10月、箱○版アイマスが出る前だ。これはその頃の音源を活用した、いわば温故知新的MADである。
 ・・・誰だほめトリオ言った奴は(笑)。

その5:はぐ氏


 えっちょっと何この処女作!?
 細工を凝らしている風には見えないのに、ダンスの魅せ方がハンパないんだけど・・・。
 カメラが切り替わってもダンスは長回しを維持し、それでいながらダンスと歌詞に乖離が感じられない。作者の意図はともかく、この作品もまた温故知新的なMADと言えそうだ。
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