リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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その1:怪盗紳士P


映る姿は元気でも

 どうしてこう律子のPは「上手い」のかねえ・・・?
 あずさに次ぐ年長組な事もあるのか、大人向けの空気が強めなのも律子作品の特徴。この作品も前に押し出しては来ないが、垣間見えるストーリーは広く深い。

その2:えれP


 ま、真の新境地が見えた!! なんだこの奇妙なまでの親和性は!
 むむう、よく考えたらハッチャケる真って結構新鮮かも知れないな・・・。

その3:秋桜P


 この素材を発掘した時点で勝利確定。もう何なんだよこの武術は!
 ちなみに秋桜Pはあのベイダーよ大志を抱けの作者でもある。その素材の目利き、只者ではない・・・!

その4:a-eruP


映像いじりはそれ程でも無いはずなのだが

 春と、冬と、貴音。どこかもの悲しい、澄んだ泉のような透明感を感じる世界。
 貴音誕生祭は、PSP版PV映像のニコマス化という点で、一つのブレイクスルーを打ち破ったように思える。どういう意味かは、見て頂ければだいたい分かるかと。

その5:shuP


 15秒で痛機作るなよとか、よりによってその機体かよとか、その絵を選ぶのかオイとか、まー僅かな時間に多大な突っ込みどころがある作品である。でも作りは結構ガチっぽい。
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