リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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その1:ヴィエラP


 エレクトロニカな要素が多少入ってるPerfumeだけに、こういう作品作りもよく似合う。
 いい意味で地に足が付いてない、とでも表現すべきだろうか。

その2:ZUMBI氏


 なんだこの退廃的な雰囲気に満ちた作品は!?

綺麗だけど、それ以外の何かが胸を刺す

 そして伊織ソロ。どこか破滅的な空気を漂わせる美。ウェディングドレスを着ても黒い指ぬきグローブを付けているあたりが、その象徴だろうか。
 見た目が見事なお嬢様なだけに、その落差が視聴者に思い起こさせる物は大きい。

その3:三好氏


 処女作からこういう詩的なと言うか実験作めいたというか、とにかく従来なかなか無い演出を動画に入れてくるとは。
 やはり手描きPには従来のニコマスの枠を越える自由な発想を持つ人が多い、と思う。そしてそれは色々な意味でいい刺激になると思う。

その4:カミィP


 超・王道。超・正統派。

夏と

冬と

 思わず一枚絵2枚貼りをしてしまったが後悔などしていなーい!

その5:R(略)P


 さあどっちに転ぶか分からん祭が始まるぞ!(笑)
 エロゲと言うと引く人もいるかも知れないが、改めて考えて見ればニコニコ動画などで国歌と呼ばれる「鳥の詩」だって出身はエロゲであるし、3A07の中盤で涙腺をぶっ壊してくれた曲エロゲ出身だ。
 つまり、綺麗に作ろうと思えばいくらでも作れるはずなのである。
 逆方向にも(ニコニコ運営が許す範囲内で)いくらでも行けるだろうが(笑)。
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