リアル生活激変につき更新停滞中でござる
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 まあ予想通りというか、高画質再アップ祭り(9)が大盛況だ。
 このタグはアイマス専用じゃないのにタグ付き動画の大半がニコマスという点にニコ動内部のニコマスの立ち位置が伺える(笑)。
 けど、おかげで昔の名作に今一度向き合う機会が得られるのは悪い話じゃ無い。

その1:のぽぽんP


 まさに高ビットレートを切望していた作品。
 昨年5月(H.264)、12月(1Mbps化)に続き、これが三度目の登場にして三度目の正直。
 輝く光芒が3Mbpsのパワーを得てついにモザらずに済むようになり、その真の美しさを我々に見せるようになった。ちなみに「真」は「しん」でも「まこと」でも合ってる気がする。

その2:patoP


 基本モーションはたったの3秒。それを繰り返すだけで作品にしてしまった作品。
 Appleのコマーシャルに雰囲気が似ている。

その3:ひろっちP


 美希だって年がら年中ハニーハニー言ってる訳じゃない。
 闇を纏わり付かせた妖艶さを見せつける事だってあるのだ。

その4:NaTuP


 まずその音源をどこから持ってきたか問い詰めたい!
 次に何故映像が無編集なのにシンクロしてるのか問い詰めたい!
 ただのおっさんホイホイに留まらないクオリティとネタっぷりにもう感涙するしか。

その5:リンP


 シンプルなシンクロダンスMADと思うこと無かれ。
 リンPはこの世界を受け容れて生きているんだな、と思わせる作品。派手な演出も無い、分かりやすい展開も無い。それでも、突き放したかのようなシンプルさと、一部に残る歌詞表示と、ほんの少し出てくるちょっとした映像が、「それ」を小声で、しかし明確に物語っている。
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。