リアル生活激変につき更新停滞中でござる
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
その1:月極P


普通のダンスのはずなのに・・・

 真美は美人。同意以外は断じて認めん。という作品。
 スロウダンスに淡い空気。ネタ的な「ちっとり」ではなくガチの「しっとり」な12歳悪ガキである。
 馬子にも衣装ってのとはちょっと違うが、女の子は化けるねえ・・・。

その2:whoP


 だからもうwhoPの美希に対して紡ぐ言葉は管理人には無いんだってば。
 このPの世界には何者にも手が出せない確固たるものがある。「見れ」としか言えん。

その3:SetsuP (替え歌は猫ジーナP)


 鬼だ、貴様らは揃いも揃って鬼だ!(血涙)
 そこまで徹底して千早いぢめを追いかけ続ける執念は、一体どこから沸いてくる・・・っ!

その4:おしっ湖P


 ひどいおり! えろいおり! サムネに釣られたら本編はもっと酷かった件について。
 そしてやよいとあってはあの御方が壊れるのも必然であるわけで(笑)。はるるん哀れ。

その5:


 これはニコマスじゃないけど。
 しかし、映像においては派手方向・豪華方向へ技術を探求する傾向が強いニコマスとは全く逆方向の、削って削って削り尽くした白黒世界でここまでやられてしまった事に強い衝撃を受けたので思わずピックアップ。確かにこういうシンプル方向の作品もあるが、シンプル化と大作化の両立がここまでの次元で可能だとは思わなかった。
 しかしよく見るとこの世界には、例えば機能美Pのこれと似た物を感じる。
 要はニコマスでもこういう手法は使えるはずで・・・ニコマスの限界よりも自分の想像力の限界の方がずっと手前にあるんだな、と実感せざるを得ない。
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。