リアル生活激変につき更新停滞中でござる
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
題名:【アイドルマスター】やさしさに包まれたなら【音無小鳥(滝田樹理)】
作者:借りM@sP (カリ・ダカール・ルーズスキーP)
特徴:小鳥ソロ MMDm@ster おっさんホイホイ 公式曲MAD



 ・・・見た次の瞬間、衝動的にこのエントリを作ってしまった。
 小鳥の公式CDから歌を持ってきて、MikuMikuDanceで小鳥モデルを作成し(よく見ると体のパーツが色々寄せ集めっぽいが、それが出来るのがMMDの長所と言える)、モーション及びステージも拝借した上で作られたのがこの作品。

 観客が全員社長なのはちょっと吹く。そこまでモデリングしろってのも酷な話ではあるが、他の完成度が高いだけに何とかならんのか(笑)というのが正直な印象である。
 同時に、小鳥のコスチュームももう少し何とかならんのか、と思う。
 そういう細かな苦言が思わず出てしまうほどに・・・

あおりアングル!

後ろからスーパーロング!

 MMDだからこそ実現できる世界が圧倒的なのだ。
 観客席が見える程のバックカメラはDS版のステージで少々見受けられるが、ここまで自由にカメラを振り回されるともはや別次元。
 極端な話をすると、静止画の羅列で作られるニコマスのように、動きがあろうと無かろうとお構いなしのインパクトを持っている・・・のかも知れない。動きのぎこちなさが、普通の作品なら気になるだろうが、ここではもうどうでもいい。それどころじゃない。

 まあ見ておくんなまし。従来型ニコマスに慣れた人ほど目が点になると思う。

 こっちの方向が開拓されまくると、従来のゲーム映像を用いたニコマスの立場は果たしてどうなるんだ・・・と本気で考えたくなる日がいずれ来るだろう。と言うか、もう来てるかも?
 でも管理人はこの流れ、止める気なんかねーからな。むしろ煽る(笑)。
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。