リアル生活激変につき更新停滞中でござる
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その1:爽快P・成田P


 最近のニコマスワールドのフリーダムな拡大ぶりを見ると、「疑似m@s」というタグが役割を終える日も近いのかも知れない。
 元々疑似m@sというタグには、異色作に対する免罪符的な空気もあったんだよね~。
 とは言えこのランキング、普通のランキングでは滅多にお目にかかれない掟破りの作品がてんこ盛り。こういうのを拾い上げるためにも、まだまだ「疑似m@s」タグには現役で活躍してもらわねばならないかな(笑)。

その2:十六夜P


 何ですかこの壮大なエンディングムービーは?
 ナレーションで一瞬吹きそうになるが、最終的にはどえらいガチな作品である。
 相変わらずガンダムシリーズの歌はクオリティが高い。

その3:FakeFar氏


 うおおおおおおおお!! こ、これは萌ゆる!!
 OKはっきり分かった。SCEはトロの魅力を引き出していなかった!!
 そして全裸より着衣の方が危険さを感じるという人間心理の不思議。

その4:アジャP


 夜の闇、そして雨。その中でも陰惨さを感じさせずに微笑む事が出来るのが、伊織。
 この作品はいい意味で妖精めいた、肉感とは一歩距離を置いた世界を構築している。

その5:よこわけP


 千早のMAシリーズに収録された異色の曲「まっくら森の歌」。シュールにしてちょっと怖いが、何故か切なく胸が締め付けられる曲に対して、モノトーンの紙芝居を付与した作品である。
 千早の魂がこの森を彷徨っているからこの曲が収録されたのか。ラストの演出を見て、管理人はそう思った。
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