2009年09月の記事
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その1:エムP


うおおおおいっ!?

 これほどのサムネ損もそうそうあるまい。
 しかもちょっとした小技も効いてる。ゆきぽ華奢だよ華奢。

その2:ぺろP


 ・・・この病人は何故か応援したくなる。
 何なんだろうね、普通に考えたらチョットマテなお話なのに胸に響いてしまうのは。

その3:怪盗紳士P


 ひどいひどすぐるw なんて不幸すぎるゆきぽだこれは!!
 いちいち歌詞とコスチュームが合ってるのが何とも言えない。
 しかしユキポタマスって妙に語呂がいいな・・・(笑)。

その4:おもちゃん氏 (動画は猫ジーナP)


 また歌唱力の無駄遣いか!!
 全く千早いぢめのネタはどこまでも尽きる事が無いなっ!

その5:ベタ塗りP & やなぎP


 塗りがベタじゃない代わりに展開がベタ・・・というギャグを言おうと思ったら展開も色々と斜め上だったという罠。すげぇ絵本だわこりゃ(笑)。
 しかしまあ、まっすぐさんが本来の役割を果たしているから最終的にはいいお話と言っていいのでは無かろうか。
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題名:アイドルマスター 雪歩と森林浴にいきませんか?
作者:ゆみすp (←小文字にこだわるらしい)
特徴:雪歩ソロ Q;indivi Voices



 ニコニコで「森の妖精」と言ったらガチムチ兄貴ことビリー・ヘリントンとその一族を挿すが(誤字っぽいけどあえて放置w)、この作品の「森の妖精」タグは本来の意味だ。

 オール抜き技で雪歩を森の中に置く
 それだけと言えばそれだけの作品だが、特筆すべきはその作り込みのこだわり。

どういう作り込み……

 なにせ木漏れ日はきらめく、木の葉が舞う、鳩が飛ぶ、蝶も飛ぶ。
 木々の配置の立体感なんか序の口って有様なんだから恐れ入る。
 で、物凄い丁寧さをもって構築された森の中で、私服な雪歩の舞いはごくシンプルだ。
 とことん緻密だが飾らない。そういう構成もあっての事だろう、この作品は全体的に清涼感が漂い、タイトルの通り森林浴の雰囲気に浸れる。

 長々しい解説を必要とする類の作品では無い。
 癒し効果満点。「マイリスイオン」とか「雪歩浴」とか、少々ネタっぽいタグが付いているのが笑えるが、そういうタグが冗談半分で・・・裏を返せば半分ぐらいは本気で・・・付けられるのも納得だなと思ったりした。
その1:七夕P


勝てる気がしねぇ

 やっべ、この美希やっべ。
 顔に出やすい性格のようにも思える美希だが、これ金髪だけど絶対覚醒してるわ。
 元ネタPVがあるようだが、この心のどこかが「彼女には近寄るな」と警報を発する危険な格好良さは何!?

その2:ちゃたまるP


 処女作。借り物。千早ソロ。・・・と言われないと、借り物とか初心者とか分からんかも。
 静と動のコントラストがなかなかの見物。

その3:やぴP


 なにーこれ歌ってみたなの!? しかも日本語歌詞の自作!?
 ・・・いや、驚いた。歌い方と言い曲の雰囲気と言い、普通にプロっぽいんだもん。

暗いステージが色々と思わせぶりなのだよ

 で、この三人。直球で修羅場ってる訳では無いが、それだけにむしろ深い。
 戸川純っぽいというコメがあったが、管理人も同じだったりする。マジでああいう世界だ。

その4:sukehiroP


 DS組がリッチャンダーに登場する日も近い!! かも知れない。

その5:スキップフロアP


 デビュー1周年記念でインド版を持ってくるとはいい度胸だwww って、あれ?

なぬっ!?

 ・・・抜きまくりで来ますか。
 PSP版ベースなのでダンスの動きはソロ版しか無いのだが、3人の動きをずらして輪唱的な流れを作るという技で単調さの問題をクリアしたのは、目の付け所が鋭いと思う。
 そしてそういう画面演出がベリーナイスジャンキー組合と合うんだな、これまた!
 で、気がつくと最後まで見てしまった管理人である。はい、負け。
題名:【アイドルマスター】 I Want (GATE I - gate odyssey MIX【春閣下PV+MASHUP】
作者:カブキンP (音楽担当ぐり~んP)
特徴:春香メイン iM@SHUP 春閣下 愚民の聖地



 思わずUSBオーディオアダプタを接続してヘッドホン繋いで聞き直してしまった・・・。
 カリスマとはこういう時に使う言葉なのか。
 いや、歌と曲が合ってないかもと思う部分も無いではないよ? その辺はマッシュアップ元の曲がある以上、そのイメージとの融合に作者の好みってもんが出るだろうし。
 けど。
 そういう些末事を吹き飛ばす何かがあるのだ、間違いなく。

おま、このデザインはっ!

ゼーレという言葉が脳裏に浮かんだ人、挙手

 こう言っちゃ何だが、ナチスがドイツ国民の圧倒的な支持を得た理由が見えた気すらした。
 システム自体は他のニコマスと変わらないはずなのだ。画面サイズは同じだし、見ている環境だって同じ。それ以上の要素は無いはず。
 なのに、視覚と聴覚から入り込んでくる情報が頭の中で結実した際の圧迫感がおかしい。
 ひょっとしたら、心理学的に徹底分析したら「そういうインパクトを与える」ためのメソッドがあるのかも知れないが・・・いずれにしても、この作品は人を圧倒する。問答無用の勢いで。

 思わずのけぞりそうになる存在感、激しい情熱と高圧的な漆黒を見せながら、荘厳かつ静謐な雰囲気をも備えるその姿。
 凡百の人間とは明確な違いを見せつけて、この春香は君臨する。
 まさに閣下と呼ぶにふさわしい、まさにひざまづくにふさわしい。
 なんでそう思ってしまうのか分からないが、実感してしまうんだから仕方ない。

 愚民の聖地というか愚民の墓場というか・・・いやとにかく、ある意味恐ろしい作品だわ。
その1:れしあP


背景うめぇw

 ツボりました。ちょっち間の抜けたミク声がまたハマる。
 PSP版の背景改変技をこう使うとはナイス、なVoc@loidM@ster祭り3フライング参加作。

その2:G様P


あえてACでなく実写

 もはや半分ぐらいはニコマスじゃない。いい意味で。
 ちなみにメイキングを見ると、一瞬の映像にえらい手間がかかってる模様。

その3:motaP


 何というとっとこハム太郎いや違うか。それと鳩がどう見ても(笑)。
 ともあれ、これはペット視点の物語。まだ序盤だが今後の展開に期待せざるを得ない。
 なお、これを作ったのがメカ千早まっくら森の作者である事に管理人は最初気付かなかった。作風も画風も多彩だな~。

その4:ままかりP


 とっても律子。まさしく律子。以上。

その5:R(略)P


にゃんにゃん!

 酒の勢いでこれ作っちゃうんならもっと飲め!(笑)
 酔ってる割にシンクロはきっちり合ってるし、画質も全然ぼけてないのがすげーけど。
 にゃんにゃん!!
その1:ンモーP


うん、それはちかたない

 今更言うまでもないが、Forza2は日本語フォントをボディペイントできません!
 まして習字体なんぞあるはずがありません!
 うん、そうなんだ。この文字、○や△などの記号を組み合わせて作られてるはずなんだ。
 努力の方向音痴は今日も絶好調、というお話でしたとさ。

その2:まこTP


 ねんぷちで語る雪歩とアイマスの歴史。
 限定版も含めて揃いに揃えたねんぷちと、歴史を物語るカードの物量が圧巻だ。しかし、この作品にある歴史を持つ者にしか表現し得ぬ空気は、決してそういう物質的な部分ばかりが理由では無いだろう。

その3:少年P


今再び、光の下へ

 再デビュー。一度背を向けた道をもう一度。そしてナイスはるちは。
 少年Pはこの手の作品に強いと思う。

その4:隠す気ゼロっぽいが一応不明って事で


 おおおおおーい!?!?
 参加者不明の合作プロジェクト、Project_OP@L裏パートが存在したとは!!
 しかも、見てると何やらイヤな予感しかしない(笑)。
 なんかこっそりと、とんでもない事が見る専の知らぬ場所で進んでたっぽいね・・・。

その5:RE~メン氏(P名未定)


 この歌に乗せてこの貴音はやばい。特に目元の変化がやばい。
 ナイス処女作と言わざるを得ない。
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