2008年05月の記事
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その1:火サスP


 本当に奇妙なアイマスなんだけど・・・(笑)
 いちいちチョイスが的確にしてカオスなのがすげぇ。

その2:うてろP


 何というサムネ詐欺
 しかし、釣られた事にあまり後悔しなかったりして。イチゴパフェを頼んだと思ったら牛丼が出てきたけど、それはそれで悪くなかったみたいな?

その3:観月P


 販促風という言葉に騙されちゃいけねぇZE。
 ノーマルPVっぽい前半に騙されちゃいけねぇZE。
 ついでに言うと、これは単なる千早ソロじゃねぇZE。

その4:

春香=ラプター  美希=フランカー  覚醒美希=ベールクト  千早=イーグル
雪歩=ナイトホーク  やよい=ミラージュ  伊織=ラファール
亜美=バイパーゼロ  真美=ファルコン
 と揃った今、残りのキャラがどの機体になるか妄想してみた。
[今日のチラ裏 080531]の続きを読む
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その1:へたっP


 まーずPの魂の叫びを聞いて以降、何故か替え歌によく出会うようになった気がする管理人である。しかしこのPはずーっと前から活動してるし、別に一気に替え歌が増えたって訳でも無いと思うから、こっちのセンサが探知しきれなかっただけだろうなあ。
 しかし、この「歌ってみた」は色々な意味で笑い泣ける。あえて言うが、素朴なだけじゃ無いから安心したまい(笑)

その2:whoP


 「歌ってみた」をもう一発。夫婦デュオかよ!!
 ・・・って、予想外にマトモだな。こういう物は、下手に照れた歌い方をされると聞いてる方が恥ずかしくなるのだが、何にも恥じる事無く堂々と歌っているから逆に素直に聞ける。

その3:ゆゆ (P名じゃないが通り名っぽいので)


 「歌ってみた」を更にもう一発
 まさかのバンビーノ。というか、元作品と声がほとんど変わってないのが恐い。
 映像は借り物の使い回し、歌もよく考えたらアイマスじゃない気がするが、もーそんな事どうでもいい。雪歩の魅力が炸裂してるのは確かなんだしっ!
題名:アイドルマスター 真美 「彼方の涙」Ver.1.5
作者:かがたけP
特徴:真美ソロ 下田麻美 中の人の本気 とガチ H.264




 ・・・なんかこの作品、意味深だな。
 ネタ系メインの亜美真美だが、たまにこういうのが出てくるから侮れない。

 この作品、歌ってるのは中の人らしいんだけど、普段の亜美真美と全然違うから管理人には正直言って別人の歌を合わせたように思える(笑)。
 まあ、壊れそうな相手を思いやる歌詞なので、とかち声で歌われても困るのだが。
 その歌を真美が歌うこの作品。高画質高シンクロの正統派に仕上がっており、普段より大人びた真美を見ることができる。

中の人が本気なら真美も本気

 しかし・・・よく見ると、所々に気になる点がある
 それは主にカットインで一瞬だけ映されるテロップにあるのだが・・・。

 カットイン文字を見ると、ステージで歌っているのは亜美という事になっている。この作品の視聴者は髪を結ぶ方向で真美だと分かるが、観客は彼女を亜美だと思っているのか。
 亜美の代役で歌う真美。それを見ると、確かに真美は亜美を支える役割を担っている
 歌詞の内容に合わせて組まれた映像も、基本的にはその方向を向いているように見える。

 けれど・・・「泣いてもいいよ」と笑いかける、その笑顔の下に何があるか
 それが微かに伺えるだけに、気になって仕方ないのである。
その1:よつばねぎP


 痛機が来たら月刊王様橋をチェックするのが管理人の巡回ルートだったりする。
 今月のとかちペアは、また壮絶に扱いづらいみたいだけど・・・楽しそうだなエメリア軍(笑)

 ・・・あ。そういえば亜美真美機のニックネームはどうなったんだろう?
 もう元の機名を無視して「とかちロール」「とかちピッチ」でいいような気もするが(笑)

その2:ユルカP


 正直言って絵の切り抜き等はイマイチなのだが・・・もはやそれすらも味なんじゃないか、と思える雰囲気が何とも言えない。
 歌に合わせ出てくるキャラがいちいちツボだし、笑いながらも泣けてしまうし。やよい頑張れ頑張れやよい。

その3:ひととせP


 マンドラゴラの恐怖で名高いP。しかしこの作品はまともだ。
 いや、普通の作品に比べたらかなり異質さが際だつのだけれど、それがクールさの範疇に収まっているのがミソ。演出手法として面白いと思う。

その4:marloP


 亜真美! 亜真美じゃないか!
 この歌は鏡音リン版が有名だが、今回はそれは無し。代わりと言っては何だが映像いじりがなかなか凄い。合体するし分離するしエレキ弾くし
題名:アイドルマスター 千早 drifting MEGA-AUTOLATiONS
作者:hikeP
特徴:千早メイン DDR 76573




 なんでも没作品の発掘だそうだが。
 どこが没だゴルァ!!
 え? 動画が付けられなくて没? むう、何という贅沢な没理由。
 という紆余曲折の後に世に出たこの作品。とりあえずヘッドホン義務。推奨じゃなくて義務。または気合いの入ったオーディオに繋げ。

 千早が歌ういくつかの曲を組み合わせ、更にDDRの曲も合わせ込んだリミックス。
 表に出る歌と裏に回る歌のコントラストが見事なのに加え、この作品では千早のコミュ会話もいくつか織り込まれている
 左右に飛び回る幻想的なサウンド。その格好良さに心を奪われる。ところが

あえて歌詞が潰れるサイズで(笑)

「いつまでも、愛してます。 だから・・・バイバイ」
 ・・・え? 千早、今なんて?

 この作品は、ただのアレンジ版ではない。その奥底には、ちょっと深い世界が広がっている。採用されたフレーズと会話が持つ意味に気付くと、この作品の別の側面が見えてくる。
 改めて歌詞を見直してみると、ほんと意味深だ
 撮影画像はあえて縮小し、その歌詞がよく読めないようにしておいた。是非とも作品を訪れ、歌を聴きながら考えて欲しいと思う。

 正解、と言うかこの作品の背景はPのブログに書いてあるが・・・このテーマで思い悩んだPは他にもいたよね、確か。これって、アイドルを愛するPが一度はぶつかる壁なのかも知れぬ。

 ま、そういう思いを巡らせるのもいいけど、同時に、この音世界を素直に楽しむ事も忘れちゃなるまい。
題名:アイドルマスター 手と手つないでハートもリンク!!
作者:あおみP
特徴:全員 手描き yes! プリキュア5GoGo! 処女作 H.264




 せんせーすみません、処女作とか初心者とかいう言葉の意味が分からなくなりました。

 いや、まあ。手描きMADでトレース系の場合、とことん手間をかければどうにかなる可能性はあるよ?
 けど、これの元ネタであるEDは、手描きMADへの挑戦と言われるほどの代物らしい。見てみれば確かにその通りで・・・

もー絶句

 少なくとも管理人は、この1枚すら描けない自信がある
 ものには限度ってもんがあるわい! という言葉はこれまでもこのブログで何度か使った気がするが、今回もまた使わざるを得ない。

 メイPのアカウントを借りてH.264で上げた、というのも納得の高密度自作絵。こりゃ確かに高画質で上げなきゃもったいなさ過ぎる!
 トレース系でありながら見事にアイマスだし、原作より多いヒロイン達が違和感なく全員入り込んでいるし、独自の絵柄ながらちゃんと似てるし。原作の作画崩壊まで再現しているという話もあるが(笑)、とりあえずこの出来は化け物と言ってしまおう。うん。

 で、これだけの大作ともなれば当然だが、早速比較版が来た↓



 ・・・はい、もう降参。無条件降伏せざるを得ない。

 あとはチラ裏出張版。
[限度を超えた再現アニメ]の続きを読む
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