「チラシの裏」 カテゴリーの記事
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その1:ほうじ茶氏


 百合・・・の一言で笑い飛ばしたり退いたりするには、ちょっと切ないお話
 管理人は同性を好きになる事は無かったが、この気持ちは何となく分かる。多分、よく分かる女の子は多いんじゃないかな。
 しかし親父さん、その返しは個人的にGJだが親としてはどうなんだ(苦笑)。

その2:火魔人氏


 何 故 作 っ た し!?
 ニコマスで富士山と言えば卓球Pだが、それに触発された結果がこれだよ! しかも何、この妙に質感のある着ぐるみは! あえて少し動作をずらしたり、アクシデント入れたりする凝りようは!
 これ見て笑わなかった人は、もはや精神科に行く事をお薦めします。ハイ。

その3:むーくP


 音ゲーMAD@アイマスなのにおっさんホイホイ、という点でちょっと悩んだ作品。つまりカバー曲を収録した訳だが、1995年のアルバムでもおっホイと言われる時代なのね・・・。
 って所で考え込んでる場合じゃ無いんだが。
 まったく、初MMDでなんつー代物を投入して来やがりますかこの御方(笑)。

その4:ray氏


シンプルだけど凝っている

 このPのこの作品、なんと1年ぶりの2作目である。
 ・・・で、別にP名を持っているのではという疑惑の声が視聴者コメに見受けられる。
 さもありなん。たった2作でここまでやられちゃかなわねぇ(笑)

その5:ジェットP


 ダークな雰囲気が得意なジェットPだが、この作品はただ暗いだけじゃない。
 慟哭が聞こえる。通じる人にはすぐ通じるだろう。
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その1:chaos氏


 「これはひどい」系の一発ネタ・・・と思ったんだけど、なんだかマジで格好よさげな件について。
 少なくとも、他では滅多に見れぬ圧倒的なパフォーマンスである事は間違い無かろう。

その2:タケミツP


伊織だから凸なのかな

 いわゆる萌え系の絵とは少し違うが、萌え系の絵じゃこの味は出せねぇわ。
 容赦ないデフォルメも駆使して自作絵を派手に動かし、笑わせて泣かせてほのぼのさせる作品である。伊織をよく分かってらっしゃる。

その3:ひろっちP


 落ち込んだ時にはコレを見るべし。
 おっさんホイホイだろうが何だろうが、この曲は元気が出る。竜宮小町と他のメンバーを対比的に据えた構成、シンプルなダンスシンクロ系なのに飽きの来ない構成など、随所に光る物を感じる作品。
 何故かこの作品では、アイマス2のグラフィックの凄さがいつにも増して輝いて見える。

その4:yotaP


 シンクロ率765%の代名詞とも言えるPの本領発揮でござる。
 いや本領発揮どころじゃ無いかも知れない。ハイテンポの曲にこのダンス合わせるか!?
 正直言って今の管理人の回線環境では重いんだけど(笑)それでも見る価値あり。

その5:梅子茶P


 ちーちゃんがネテルダケ。なのに何ですか、このいい話は。
その1:さぼてんP


社長が隠れギャグ担当というのがまたw

 もうこれについては理屈じゃあ無いよね。
 もう圧巻としか言いようがない。

その2:ペンタP


 今度出てくる貴音のMAでカバー曲に選定されたこの曲。ペンタPは以前から狙ってたらしい。
 ワルツだが、速度的に3/4拍子と言うより6/8拍子。つまりスローテンポ2拍子に換算可能である。だからなのか、ダンスシンクロに違和感が無い。そして、音の流れは結構忙しいのに、作品としてはゆったりした空気をたたえている。
 あえてDS版の映像を更にぼやかして雰囲気を作るあたり、さすが作り慣れてるというか。

その3:歳歳年年人不同氏


共演

 この作品の何が凄いって、竜宮小町もジュピターもわだかまり無く取り込めている事だ。
 男女の歌手のマッシュアップ曲に合わせ、男女のアイドルが共にステージで舞う。ここには一つの理想がある、と言ってもあながち大袈裟では無い気がする。
 本当ならアイマス2のMADは、こういう方向に行くべきなのだろう。バンナムのプロモーション戦略が絶望的にタコスケだったおかげで計画狂いまくりだけど、ゲーム本体のポテンシャルはこういうMADを産むのに十分なはずだし。
 まああれだ、モヤモヤしてる人は一度見てみるといいよ。

その4:弓削P


 突っ込み不在というか、千早が微妙にアホの子になってるのがめっちゃ微笑ましい。
 よくもまあこういう、微妙にずれてるけど「らしい」シチュを作れるもんだなあ・・・。
 そして例によって例の如く、笑いで始めて泣きで落とすのであった。ほんま、弓削Pのノベマスは心が洗われるでぇ・・・。

その5:ガラパゴスPと1005P有志連合(主催:


 いやマジで季節外れだろ(笑)。思い付きで一月公開にするなし。
 1005という新しい世代だけあってノベマス系が多いのが特徴。動画制作に一応ルールはあるようだが・・・説明を見たら「5月ネタ」である事以外は実質やりたい放題みたい。
 チーム制の競作スタイルになる1005P合作、公開まであと3ヶ月ほど!
その1:2000氏


 何このペラペラ伊織ってば微笑ましい。セカチャク完走も納得だ。
 ボクセル風なのに髪の毛の動きが妙に細かかったり、ステージにでっかいローソクが並んでるからって消火器が配置してあったり、もう何か色々とツボを突いてくれます。

その2:安息香P


 何という洗脳搾取虎の巻!
 しかもこいつら、そんじょそこらのDLCやサントラとは桁が違う。値札的な意味で。
 以前、ゆりあPがiPod nanoをネタに販促動画を作ってたが、今度はアドビさんである。そりゃ、ニコマスPとは切っても切れない関係だろうけど・・・ヤラレタ(笑)。
 ただ、Twitter見てるとやれ落ちただの固まっただのというPの悲鳴をよく聞く。かなり不安定っぽい?

その3:GENk氏


ちょっと怖い

 サムネの時点で漂うただ者ではない感。
 アンニュイだそうだが、これは神秘というかホラーというか、夢と現実の狭間というか・・・。
 静止画メインのPVと思いきや、その「動き」が独特の世界を際立たせる。他では滅多に見れないであろうこの世界を、ここまで徹底できるのは凄い。

その4:木っ端っP(サムネはくるわP)


相変わらず実写の魔術師でござる

 この前は響のMMD作品を作った木っ端っPが、今度は貴音のMMDで来た!
 お家芸の輝きを感じさせる実写合成は、すでに個性と言っていいだろう。
 それと、ヘッドホンで聴いたら冒頭の地球が通過するシーンで通過音が入っていて、ちょっとびっくり。音に対するこだわりもかなりのものらしい。

その5:Manso-reP


 リア10爆発しろ!! な祭りが今年もやって参ります。10年だからリア10ね。
 まーこれについては特に説明もいるまい(笑)。さあ来やがれ業の者ども!!
 あ、ちなみにラブプラスが現実な方々は参加資格アリです。
その1:ramutoP


 お前のような処女がいるか!!!
 の一言に尽きるよね、これ。ちゃんと制服違うし花飾りあるし、細かい所までお見事。

その2:聖液P


 お前のような処女がいるか!!!
 の一言をまた使う羽目になるとは。最近の小学生の図画工作ってレベル高いのねー(棒)。

その3:だいすP


これもまた、過程の一つに過ぎない

 これは危険な傑作だ。
 まさかバラエティアニマル衣装を使って狂気とホラーに満ちた作品が完成するなんて、誰が想像するだろうか?
 MSC3やカクテルDSでは紳士方面に突っ走っただいすPが、今回はその技術力を全力で筋肉少女帯にぶつけてきた。実は合作以外では初のガチっぽい?
 ともあれ、その結果が、これだ。凄まじいとしか言いようが無い。

その4:つまおP


 何だかんだ言って公式素材のクオリティはやっぱり高い。発売から3年以上経っているのに、トゥーンレンダリングでアイマスを超えたゲームってあるっけ? というレベルである。
 で、これはその素材力を生かしたエディテッドPV。つまりほぼノーマルPVなのだが、カメラワーク次第で視聴者にこれだけの圧力を与える事が出来るという好例だ。
 そして、動きのなめらかさや画質の持つインパクトも強いなーと思ったりする次第。そう、これ60fpsなのだ。シンプルなだけに、そういう部分のクオリティが目立つ。低スペックPCには厳しい話だが、視聴者の印象に与える差は確かにあるだけに悩ましい所だね。

その5:FRISKP


 管理人はこの作品を開始5秒でマイリストに放り込んだのであった。
 いいから5秒だけ見ろ、絶対最後まで見たくなるから。
 そしたら最後まで見ろ、裏切られる事はまず無いだろうから。
 ・・・本当なら、ここに並べた作品群には単品記事を作りたかった。

その1:ひろっちP


 この作品については、アイマス2の騒動とは無関係に作られたように思える。
 が、これがこの時期に出てきた事が管理人には大きい意味を持つのだった。そう、こういう作品がそこにある、ただそれだけで素晴らしい事であるはずなのだ。

その2:たろうP


 画面を押しつぶさんばかりの圧力で迫ってくる文字と、色の無い絵がとにかく圧巻。
 こんなにも息苦しさに満ちた作品は初めて見た気がする。
 思い入れの強さ故の業の深さというか、分からなくも無いだけにきつい物がある。
 ・・・が、その息苦しさの中に留まり続けて本来持っていたはずの想いまで潰される事は、この作品は拒絶した。

その3:ベタ塗りP


 世界には友達、一緒に進む友達。
 あえて使った公式曲「The world is all one !!」に乗せて、過去の名作群を流すのは卑怯!
 なんだかんだ言っても笑ってしまう。
 え? 現実から目を背けるなって? いや、これだって紛れもない現実だし。

その4:ナファランP


 様々な選択があるだろう。様々な未来があるだろう。
 でも、楽しかった日々を否定する事だけはしないで欲しい。それだけ忘れないでいてくれれば、例えここで選んだ道が異なっても、きっと分かり合えるし笑い合えると思うから。
 にしても、うちのブログからあえて最初のページを出しているあたり、意味を深掘りしたくなるなあ・・・。


 胸に響く作品が最近は多い。皮肉と言えば皮肉だが、必然と言えば必然だろう。
 だってMADってのは、胸の内に渦巻く思いを具現化する手段の一つなのだから。
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