「音無小鳥 ガチ」 カテゴリーの記事
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題名:【アイドルマスター】やさしさに包まれたなら【音無小鳥(滝田樹理)】
作者:借りM@sP (カリ・ダカール・ルーズスキーP)
特徴:小鳥ソロ MMDm@ster おっさんホイホイ 公式曲MAD



 ・・・見た次の瞬間、衝動的にこのエントリを作ってしまった。
 小鳥の公式CDから歌を持ってきて、MikuMikuDanceで小鳥モデルを作成し(よく見ると体のパーツが色々寄せ集めっぽいが、それが出来るのがMMDの長所と言える)、モーション及びステージも拝借した上で作られたのがこの作品。

 観客が全員社長なのはちょっと吹く。そこまでモデリングしろってのも酷な話ではあるが、他の完成度が高いだけに何とかならんのか(笑)というのが正直な印象である。
 同時に、小鳥のコスチュームももう少し何とかならんのか、と思う。
 そういう細かな苦言が思わず出てしまうほどに・・・

あおりアングル!

後ろからスーパーロング!

 MMDだからこそ実現できる世界が圧倒的なのだ。
 観客席が見える程のバックカメラはDS版のステージで少々見受けられるが、ここまで自由にカメラを振り回されるともはや別次元。
 極端な話をすると、静止画の羅列で作られるニコマスのように、動きがあろうと無かろうとお構いなしのインパクトを持っている・・・のかも知れない。動きのぎこちなさが、普通の作品なら気になるだろうが、ここではもうどうでもいい。それどころじゃない。

 まあ見ておくんなまし。従来型ニコマスに慣れた人ほど目が点になると思う。

 こっちの方向が開拓されまくると、従来のゲーム映像を用いたニコマスの立場は果たしてどうなるんだ・・・と本気で考えたくなる日がいずれ来るだろう。と言うか、もう来てるかも?
 でも管理人はこの流れ、止める気なんかねーからな。むしろ煽る(笑)。
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題名:小鳥相談室
作者:ピヨ談P
特徴:NovelsM@ster 小鳥メイン 紙芝居クリエーター H.264



 我ながらこの記事のタイトル自重! と思うが、ノベマスのピヨちゃんは妄想爆裂のネタ要員orオチ担当ばっかりで、こういう「いいお姉さん」な展開ってほとんど記憶にないんだよなあ・・・(苦笑)。
 普通の作品になると、今度は脇役の立場になるケースが多いしね。
 そもそもこの作者、小鳥さんの株を上げたいと思ってこのシリーズを始めたそうだ。

 そんな経緯で始まったシリーズだけあって、そのスタイルはシリアスほのぼのしっとりをメインに、多少のユーモアをトッピングした感じ。
 作者オリジナル設定の過去話なども織り込まれて、いい感じのストーリー物になっている。
 ついでに、しばしばプチ自爆するピヨちゃんがなんとも微笑ましいというおまけ付き。

会話の構成が面白すぎる

 ちなみにこのシーン。全体を見るといい話なんだけど、この一角だけ切り取ると妙にヤバい。しかし、やよいは全然汚れてないし小鳥も特にズレてない。と言うか、公式の765プロ朝礼でのピヨちゃんの飛ばしっぷりを見ると、むしろこっちの方がマトモだ(笑)
 このように、総合的にはノーマルなのに笑えてしまう光景が出て来るのもこのシリーズの面白いところ。
 でもやっぱり最後はいい話。うまい。

 あ、そうそう。今のところ、Pだけはいい感じに壊れてるので念のため(笑)。
題名:うちの9月9日の社長訓示が、ID:[OL] 音無小鳥 featuring T
作者:NaTuP
特徴:小鳥メイン 社長 誕生祭 コミュ動画?




 これは・・・一本どころか四、五本ぐらい取られた気分だ。
 公式の小鳥映像がまともに出て来るのは日々の朝礼ぐらいしか無いが、そのシーンを複雑に組み合わせた上でID:[OL]を使ってくるとは。
 見事な日常のフラッシュバック。これは正に小鳥の物語と言わざるを得ない。

今日も一日が始まる

 映像は朝礼シーンの抜粋がメインなので、一枚絵を抜いても朝礼の絵にしか見えない(笑)が・・・間奏シーンの小鳥と社長の会話、そしてその場で展開される朝礼以外のシーンでは、「アイドル達を見守る立場」「765プロの歴史を見てきた立場」という、アイドル達とは一味違う小鳥ならではの側面が見える。
 アーケード版の映像まで一瞬入れ込むあたり、作者のセンスが渋い。
 日常は繰り返され、しかしループではなくスパイラル。巡りながら確実に変わって行き、気がつけば過去は思い出の中。それでも日々はまた巡り、みんなその中で元気に生きていく。

 ID:[OL]を聞いて、こういう類の深い感情を呼び起こされるとは思わなかった。
 今まで気にしたことが無かったが、小鳥と社長には「過去」があるんだよなあ。業界の先輩として、日々を見る目もきっとアイドル達とは少し違うんだろう。
 例え普段は妄想ばかりしていても、お茶目なネタを振りまいても、やっぱりピヨちゃんは大人なんだろうね。


 ・・・と、感動していたのだが。
[何気ない日々の中で]の続きを読む
題名:Forza2 音無小鳥の「センチメンタル・ジャーニー」
作者:ンモーP
特徴:小鳥メイン ののワさん やよクリ アイマス痛車 誕生祭 空耳




 作者曰く「PV系の投稿は少なくなると思いますので、ここぞとばかりに「何かPVっぽいもの」にチャレンジしてみました」
 いや、それより前にForza2痛車でアニメーションという発想がだな
 ・・・まあ、このPはずっと前からそれを続けているから激しく今更だけど(笑)。

単純な図形しか使えないはずなんだが・・・

 その作りは既に手慣れたもの。やよクリとののワさんを両脇に並べ、ピヨちゃんが歌っております。ほのぼの系の絵に癒されるが、それにつけてもやよクリの可愛さはそーとーなもんだと思う。
 ・・・で、さり気なく空耳突っ込んでいるのがポイント。確かに発音が似ているけど、それは無理があるよ小鳥さん・・・と思ったらっ!
 そこを空耳するかンモーP! 作者の特権とはいえヤッテクレルゼ(笑)。

 ちなみに、Forza2でこういう絵を描くのがどれほど大変かは、↓の動画でご確認を。


 いくらレイヤーの使い回しがある程度効くからって、これを60枚とか無茶だ(笑)。
 愛情一杯夢一杯。恐れ入りました。
題名:アイドルマスター 音無小鳥 ID:[OL]
作者:エコノミーP
特徴:小鳥ソロ 自作?絵 一瞬紳士 H.264




 そう言えば、ゲームのダンス映像が全く出てこない作品って結構あるし、自作絵で突っ走る作品だって結構ある。
 だったらこういう形で小鳥をプロデュースする事は十分アリだよな~、という事に実際にそういう作品に出会ってから気付くんだから、管理人の脳はカチカチに硬いようだ。うむむ、ギブミー柔軟な発想。

はいくおりちー

 しかし、この捏造小鳥を描いてる人ってマジ上手い。積み上げられた仕草や表情や口の組み合わせがもたらすバリエーションはかなり膨大になっており、さらにエコノミーPによる切り貼り加工も追加されているため、この作品は静止画MADでありながらくるくると小鳥の表情が変わる
 いや、ジェバりたくなる気持ちも分かるよこれ。

 さすがに体の動きの方は表情ほど種類が無いが、そこは背景のバリエーションでカバー
 チョットダケヨなお楽しみが入ってるのもお約束というか何というか(笑)。
 いやーピヨちゃんっていいですねえ!
題名:アイドルマスター 音無小鳥DLC配信開始! (H.264+HE-AAC)
作者:FakeFar
特徴:小鳥メイン やよクリ 空 でも振り付けはGo My Way!!




 もはや言葉は不要!!

絶・・・句

 西岡Pの悲劇から半年、小鳥はここまで来たって感じ?
 と言うわけで、このブログにもようやく小鳥ガチのカテゴリが導入されましたとさ(笑)。

 ・・・いや、ネタでなしにこれ半端じゃないって
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