題名:おはよう!あずささん〜出陣〜
作者:守屋観七P
特徴:あずさソロ 風林火山 紳士の社交場
宇多田ヒカルを使ったガチ作品に定評のある守屋観七Pと、風林火山の組み合わせ。これを見ると、P名が時代劇めいている事もあり、正統派の力作を期待したくなる所だ。
しかし・・・過去作を見ても「山は譲れない」などと、微妙にあやすぃ発言をしていらっしゃったP、この作品でとうとう突っ走ってしまったらしい。
最初はやたら綺麗かつ重厚な雰囲気で始まるのだが・・・

その壮大さに吹くがよい!
技術も画質もシンクロも高いのだが、そんなのどーでもいいという類の作品である。こんな若妻がいたら仕事なんか行けないって、マジで。
それと・・・えー・・・ごめんなさい。水色歌詞書いたの俺です。起き抜けにこれ見たらインスピレーション爆発しちゃって・・・
作者:守屋観七P
特徴:あずさソロ 風林火山 紳士の社交場
宇多田ヒカルを使ったガチ作品に定評のある守屋観七Pと、風林火山の組み合わせ。これを見ると、P名が時代劇めいている事もあり、正統派の力作を期待したくなる所だ。
しかし・・・過去作を見ても「山は譲れない」などと、微妙にあやすぃ発言をしていらっしゃったP、この作品でとうとう突っ走ってしまったらしい。
最初はやたら綺麗かつ重厚な雰囲気で始まるのだが・・・

その壮大さに吹くがよい!
技術も画質もシンクロも高いのだが、そんなのどーでもいいという類の作品である。こんな若妻がいたら仕事なんか行けないって、マジで。
それと・・・えー・・・ごめんなさい。水色歌詞書いたの俺です。起き抜けにこれ見たらインスピレーション爆発しちゃって・・・
題名:アイドルマスター もしあずさがランクEのままアイドルを続けてたら…
作者:左衛門P
特徴:あずさメイン 他一名 嘉門達夫
運命の人ってのが簡単に見つかるなら苦労は無いんだよね〜・・・
と、遠い目をしてしまいそうなのがこの作品。タイトルからして既に雲行きが怪しいし、歌の出所が嘉門達夫って時点でもうその内容は予想が付くだろう。
はい、色々洒落になってません(笑)。

ってーかこのシーンだけ歌詞を消してないって、気遣いがナイスすぎ(笑)。
シンクロ率は高いしあずさも楽しそうなのだが、とにもかくにも歌詞が強烈だからネタ以外の何物にもならない。
Pに恵まれなかった場合、あずさは本当にこんなになっちゃうんだろうか? 想像したく無いなあ(苦笑)。
・・・だ が し か し。
実はこの作品で一番いぢめられているのは、あずさでは無い。
多くの人に心当たりがあると思われるが、あえてその名はここに出さないでおく。笑いつつも少々背筋が寒くなりそうな出番を与えられているので、まあ見ておくんなまし。
切実な歌を切実な一名と切実すぎる一名に割り当てる左衛門P、アンタ鬼や(笑)。
作者:左衛門P
特徴:あずさメイン 他一名 嘉門達夫
運命の人ってのが簡単に見つかるなら苦労は無いんだよね〜・・・
と、遠い目をしてしまいそうなのがこの作品。タイトルからして既に雲行きが怪しいし、歌の出所が嘉門達夫って時点でもうその内容は予想が付くだろう。
はい、色々洒落になってません(笑)。

ってーかこのシーンだけ歌詞を消してないって、気遣いがナイスすぎ(笑)。
シンクロ率は高いしあずさも楽しそうなのだが、とにもかくにも歌詞が強烈だからネタ以外の何物にもならない。
Pに恵まれなかった場合、あずさは本当にこんなになっちゃうんだろうか? 想像したく無いなあ(苦笑)。
・・・だ が し か し。
実はこの作品で一番いぢめられているのは、あずさでは無い。
多くの人に心当たりがあると思われるが、あえてその名はここに出さないでおく。笑いつつも少々背筋が寒くなりそうな出番を与えられているので、まあ見ておくんなまし。
切実な歌を切実な一名と切実すぎる一名に割り当てる左衛門P、アンタ鬼や(笑)。
題名:アイドルマスター あずささんで 「OUT OR SAFE」(DJ SHARPNEL)
作者:あるつP
特徴:あずさソロ H.264 野球拳 千早いじめ
H.264の10passって何事(笑)。確かに異様に画質がいいけど、そこまでくっきり水着を見たいのかっ!
・・・え? 管理人はどうなんだって? そりゃ見たいに決まってるだろ。
ま、見れるマシンパワーが手元にあるから笑って済む話だけどね。
しかしながら、それだけ高画質を追求しつつ肝心な所ではモザイクがかかるのが許せん。同時に、オチが何となく読めるのにモザイクに期待してしまう自分が許せん。嗚呼、哀しき男の性よ。
このMADは、タイトルを和訳する能力があればその内容は一撃で分かる。でもって、中身も予想通り期待通りに突っ走る。

歌のペースがメチャクチャ速くてダンスも高速シンクロ(?)になっているので、気合い入れて見ないと変化をうっかり見逃すかも知れないが、あずさはなかなかに紳士なパフォーマンスを見せている。
で、こんだけ無茶な高画質なのに、違和感が全く無い。場所によっては加工に手間がかかりそうな気がするんだけど、その辺の技術はしっかりしていらっしゃる。
一発ネタに全力投球という系統に属する本作だが、あずさで水着と来れば定番でやられ役になるあの方もちゃんと友情出演しているし、ツボを突いた作りだ。
何よりもシャツより先にスカートを脱がす作者は分かっていると言わざるを得ない!
やー、こういう突き抜けたオバカネタはいいねえ。
作者:あるつP
特徴:あずさソロ H.264 野球拳 千早いじめ
H.264の10passって何事(笑)。確かに異様に画質がいいけど、そこまでくっきり水着を見たいのかっ!
・・・え? 管理人はどうなんだって? そりゃ見たいに決まってるだろ。
ま、見れるマシンパワーが手元にあるから笑って済む話だけどね。
しかしながら、それだけ高画質を追求しつつ肝心な所ではモザイクがかかるのが許せん。同時に、オチが何となく読めるのにモザイクに期待してしまう自分が許せん。嗚呼、哀しき男の性よ。
このMADは、タイトルを和訳する能力があればその内容は一撃で分かる。でもって、中身も予想通り期待通りに突っ走る。

歌のペースがメチャクチャ速くてダンスも高速シンクロ(?)になっているので、気合い入れて見ないと変化をうっかり見逃すかも知れないが、あずさはなかなかに紳士なパフォーマンスを見せている。
で、こんだけ無茶な高画質なのに、違和感が全く無い。場所によっては加工に手間がかかりそうな気がするんだけど、その辺の技術はしっかりしていらっしゃる。
一発ネタに全力投球という系統に属する本作だが、あずさで水着と来れば定番でやられ役になるあの方もちゃんと友情出演しているし、ツボを突いた作りだ。
何よりもシャツより先にスカートを脱がす作者は分かっていると言わざるを得ない!
やー、こういう突き抜けたオバカネタはいいねえ。
題名:アイドルマスター 飲み物を口に含んだままご覧下さい
作者:桃邪気P
特徴:あずさソロ アイマスレディオ TOP×TOP
三浦あずさは、ゲーム内パラメータでは特に歌が上手という訳ではない。しかし、中の人が馬鹿げた歌唱力を誇るため、そんな事はみんな忘れている。
だいたい、酒飲みながらラジオ収録して、その場の一発撮りでメチャクチャいい歌声を聞かせるってどういう事よ?
このMADで使われている曲は、そうやって録音したアイマスレディオで歌われた曲である。このレディオはあずさの中の人と千早の中の人がメインをはっており、名曲の供給源としてアイマスMAD業界では重宝されている・・・のだが、千早はともかくあずさの方はどうも暴走気味に思えるのは管理人だけだろうか。ま、あれは「三浦あずさ」ではなく「たかはしチアキング」なのだけど。ジューシーポーリーイェイ。
しかしながら、本来はタレ目でおっとり系のあずさが、歌ってる時は精悍と言ってもいいぐらい切れ味鋭い表情を見せる。おかげで幸か不幸か、レディオのノリを合わせてもちゃんとハマるのだ、これが。
それがまた、管理人にあずさとチアキングを混同させる要因になっちゃってたりして。

まあ、この曲を歌ってるのが「あずさ」なのか「中の人」なのかはとりあえず置いておこう。
どっちかというと一発ネタに近い作品なので、詳しい説明はここでは避ける。曲名もあえて書かない。が、とりあえず歌唱力はガチである。それは間違いない。
しかし、この作品はネタである。歌は間違いなく上手いけど、上手いからこそネタなのだ。
ナンノコッチャ? と思う方は、まあ見てみるがよろしい。
ただし本当に飲み物を口に含む事は、あまりお勧めしない(笑)。
作者:桃邪気P
特徴:あずさソロ アイマスレディオ TOP×TOP
三浦あずさは、ゲーム内パラメータでは特に歌が上手という訳ではない。しかし、中の人が馬鹿げた歌唱力を誇るため、そんな事はみんな忘れている。
だいたい、酒飲みながらラジオ収録して、その場の一発撮りでメチャクチャいい歌声を聞かせるってどういう事よ?
このMADで使われている曲は、そうやって録音したアイマスレディオで歌われた曲である。このレディオはあずさの中の人と千早の中の人がメインをはっており、名曲の供給源としてアイマスMAD業界では重宝されている・・・のだが、千早はともかくあずさの方はどうも暴走気味に思えるのは管理人だけだろうか。ま、あれは「三浦あずさ」ではなく「たかはしチアキング」なのだけど。ジューシーポーリーイェイ。
しかしながら、本来はタレ目でおっとり系のあずさが、歌ってる時は精悍と言ってもいいぐらい切れ味鋭い表情を見せる。おかげで幸か不幸か、レディオのノリを合わせてもちゃんとハマるのだ、これが。
それがまた、管理人にあずさとチアキングを混同させる要因になっちゃってたりして。

まあ、この曲を歌ってるのが「あずさ」なのか「中の人」なのかはとりあえず置いておこう。
どっちかというと一発ネタに近い作品なので、詳しい説明はここでは避ける。曲名もあえて書かない。が、とりあえず歌唱力はガチである。それは間違いない。
しかし、この作品はネタである。歌は間違いなく上手いけど、上手いからこそネタなのだ。
ナンノコッチャ? と思う方は、まあ見てみるがよろしい。
ただし本当に飲み物を口に含む事は、あまりお勧めしない(笑)。




