「音無小鳥 ネタ」 カテゴリーの記事
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題名:太ももももも!!
作者:ペデューサーP
特長:小鳥ソロ シリ*MAD 太も☆MAD NovelsM@ster サムネホイホイ FSS



 この動画を見つけた時、管理人は素で思考が一瞬止まった。
 え~と・・・投稿日時はちゃんと昨日だよな。1年前の昨日じゃないよな。
 でもって、この再生数もバグじゃないよな。4000台じゃなく40000台だよな。この記事書いてる時点で既に48000超えてるな。

 最近のニコマスでは滅多にお目にかかれない勢いの再生数。投稿から一日でこんな数字になるとは、RidgerPの美希や公式男の娘動画に負けず劣らずだ。
 で、内容はどんな物かというと・・・。

人の趣味はそれぞれとは言え・・・これはw

 ・・・・・・・・・。
 ・・・・・・。
 ・・・。
 あんたは胸も尻も一級品だろ、とはあえて言わないでおくのが礼儀なのかなあ?

 そして逃亡を図るペデューサーPの思惑を嘲笑うかの如く一気に立ち上がる包囲網。
 その中にはいきなり再生数で本家超えする代物まであったりして。

題名:【太も☆mad】 小鳥さんと夜の事務所で太ももスリスリスリスリスリスリ
作者:陽一P
特長:小鳥 NovelsM@ster 太も☆MAD サムネバキューム



 って中二病Pかよ! いや最近は高二病か? まあいいや。
 いずれにしろ平日昼間の15時間ジェバンニでこれを出してくるとかパネェっす。

 OK、認めざるを得まい。ニコ動は変態だらけ。 管理人含む
 かくして、本来の目的であったはずのシリ*MAD支援がどこかに忘れ去られて予想不能の大暴走を始めてしまったっぽいこのネタ。
 もうあきらめろ、ペデューサーP(笑)。なに、何もしなくても勝手に進んでくれるさ。
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題名:【アイドルマスター】 小鳥さんの妄想はきれいな妄想
作者:セバスチャンP
特徴:小鳥メイン 春香 自作ポリゴン 水着 H.264




 とりあえず三人とも、他人の妄想を当然のように覗き見すんなwwwww

 小鳥ばかりかたかね・ひびきまでPSP版の公式発表前にポリゴン化していたセバスチャンP。今回は春香とPを小鳥に絡め、自作ポリゴンキャラを駆使しつつストーリー性を持たせた作品を作って来た。
 ・・・が、しかし。
 そのストーリーが色々とダメダメ(笑)なのはどうしたもんかっ!

ポリゴン自体は綺麗なんだが、ストーリーがw

 とりあえずPの妄想パワーには敬意を表するっ!
 つーか、ごまえーのモーションもさり気なく過去作よりバージョンアップしてるのね。

 恐らく当初の計画ではダンスのバージョンアップと水着ポリゴンの実装が主目的だったと思われるが、いざ完成したのは見てる方が恥ずかしい妄想合戦、というのが何とも言えない。
 自作ポリゴン故に表情や仕草がくるくる変わる小鳥&春香が生き生きとしているし、Pのノリも笑えるっと言うか紳士モード入るなコラ!(笑)

 何というか、投入されている技術や手間がすげぇのに、そういう問題じゃ無いってーか、そういう部分を気にする遥か手前に突っ込み所が満載過ぎってーか・・・まあなんだ。
 まっとうな妄想とか、健全なアバンチュールとか言われてもなあ(笑)。春香の反応は、都会から二時間離れた場所に住む純朴な十代少女としては、むしろ自然だと思うぞ?

 結局、技術面はとりあえず頭の中から放り出して、いい感じに暴走する3人ニヤニヤ眺めるのがこの作品の正解なんだろう。
 ああもうなんつーか、ナイストリオだなこの三人はっ!
題名:アイドルマスター 小鳥さんの片思いを「NAO」で紙芝居にしてみた
作者:nanpP
特徴:小鳥メイン HY(←曲のアーチスト)




題名:アイドルマスター 「小鳥さんの片思い」の続編を描いてみた
作者:nanpP
特徴:小鳥メイン 紙芝居 KOTOKO 七転八起☆至上主義 CERO15(笑)




 「しんし」ってのは「真摯」と書くべきか「紳士」と書くべきか迷ったので平仮名にした(笑)。
 直球の物語ではあるのだけど、それがど真ん中ストライクであると同時にビーンボールでもあるから困る。
 つーか前編だけだったら文句なしにガチなのにっ!!(笑)

何気ない日常、だけど

 この連作、前編は白黒の絵と切ない曲に乗って、非常にしんみりした雰囲気である。歌詞の破壊力が強烈で、ぽつりぽつりと流れる紙芝居とそこに描かれる小鳥の表情が・・・何というか、涙を誘う。
 当たり前のように流れる事務員としての日々、プロデューサーとの触れ合いとすれ違い。すぐ側にいるのにあまりに遠い相手、届くはずのない想い。こういう展開、本当にありそうだ。

妄想癖って可愛いかも

 一方の後編はうってかわってポジティブムード。曲も一気に明るくなっているし、カラー化もまた明るい雰囲気の一助となっている。で、こっちの小鳥は妄想に身を任せるネタ的側面を存分に発揮。展開も色々と笑いを誘うが、それでも基本的に想いは真っ直ぐなのが何とも言えない清涼感を残す。
 前編と後編で小鳥の違う側面が出ており、その雰囲気はかなり異なる。白黒とカラーの対比と相まって、ひょっとして前編すらこのピヨちゃんの妄想だったりするのか? と思ったりもするが、さすがに管理人の発想が飛躍しすぎだろうか。まあ、どこまで妄想でどこからが現実か、色々と考えてみるのも面白いかも。

 ともあれ、公式データが少ないだけに作品も少ない小鳥向けに、こういう作品が出てくれる事は有り難い。つーか後編のP、俺と代わr
題名:【庭'z】小鳥さんが京都に出張しているようです。
作者:ぎょP
特徴:小鳥ソロ FakeFarへの返答リンク 東方 B's




 だから、この発想がどこから出てくるのか教えてくれ

まともっぽい場所もあるが

 アイマスMADを見ていると、時々その組み合わせを実現したという事実だけで勝利! な作品に出くわすが、これなんかその一例だと思う。
 新ジャンルというか独自の地位というか、とにかく訳が分からん。分からんが、分からんなりに押し切られてしまう
 ちょっとこのノリは言葉で説明しづらい物があるので・・・だって理性で解釈する類の話じゃ無い気がするんだもん・・・まぁ見てくれたまえ。うん。

 コメント内容が気になったのでちょっと調べてみたら、この作品は某所某スレの書き込みに対するジェバンニ回答であるらしい。
 センス一発ノリ一発、シンクロがどうの技術がどうの言う前に問答無用の勢いを感じるのはその辺に理由があるのだろうか。
 それにしても、時間がほとんど無いジェバンニでこの曲や小鳥を選ぶあたり、ぎょPの非凡さを感じなくもない。

 シュールさを漂わせつつ勢い任せに笑わせに来るMADも、管理人は好きなのだ。
 記事を書くのは難しいけど(笑)。
題名:アイドルマスター 音無コトリに「Ievan Polkka」を歌わせて……ないな
作者:てんじゃP
特徴:小鳥ソロ 初音ミク はちゅねミク ロイツマ




 てんじゃPと言うとアイマスランキングの縁の下を支える人というイメージが強いし、実際その通りである。その分通常MADの制作を行う時間が取れないのか、このPのタグが付いた作品は、この記事を書いてる時点でわずか3本しか無い。

 ・・・しかし、その3本がことごとく独自の世界を切り開いているから侮れない。

 さて、その超寡作なPが3本目に選んだのが音無小鳥とミクのコラボ。小鳥を選ぶ時点で既に珍しいが、それをネギミクと組み合わせるのはかなり度胸のいる決断だったと思う。
 なにせ相手は超有名キャラで、派生MADもいくらでもある。ぶっちゃけ、既にコラボ物は飽きられてる面もある。
 実は管理人もミク派生物にはかなり飽きた。そしてこの作品は、開始後しばらくはほぼ原作準拠だったので、白状すると途中で「もうやめて他の作品見に行こうか」と思ってしまった。

 だが、変なタグがあった。曰く「こいつ、予想以上に動くぞ?」
 何の事かと思って見続けること1分強で、そのタグの意味を理解する事になる。
 音無こちょり(仮名)、ノリノリモード突入

元ダンスが分かるのがすげーw

 要するにこのMAD、前半はミクのパクり風味が強いんだけど、後半はオリジナルワールドが展開しまくるのだ。
 これがまた、アイマスに詳しい人間なら思い当たるネタばかり。この絵柄でやられると、もう吹く。絶対吹く。表情が表情だけに余計吹く。

 ちなみにこの作品は「そっと評価されるべき」タグにロックがかかっている。というか、てんじゃPが観客の付けたタグを後からロックしたようだ。作品といい行動といい、かなりナイスなノリをしてらっしゃる模様。
 なので紹介すべきか少々迷ったが、投稿されて4日過ぎた事だし、もういいだろう。管理人的には、この作品がスルーされたまま埋もれていく方が惜しい。
 管理人自身が危うくスルーしかけた作品だけに、その真の姿はちゃんと知らしめるべきだと思うのである。

 それにしても、L4U発売前に小鳥カテゴリーを作る事になるとは思わなかった。
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