題名:【替え歌】はたらくくるま【歌わねば】
作者:シモンP (という事にしておこう)
特徴:歌ってみた 替え歌M@ster たまらぬぶるま H.264
ここ数日、一部でみょ〜〜に盛り上がっている替え歌を歌ってみたシリーズ。
その盛り上げ役となったのは、やはり↑の作品だろう。
起爆装置というか、震源地自体はシーダPの↓の作品なのだが・・・。
シーダPは、この場で「歌ってみた」系のPに対して招待状というか挑戦状を出した形になる。そして、それに応える形で複数の作品が上がっている。惜しむらくは突発イベント的な展開なのでタグが統一されておらず、かつ現在進行形で作品が増え続けているため全作品を捕捉するのが少々大変な事だが・・・。
その中から何故シモンP作品を取り上げたかというと・・・まぁ聞き比べてくれ!

道具と技術があったら声紋鑑定したいわ!!
と叫んでしまうほど、とてつもなく似てる。本人登場タグに説得力があるのが怖い(笑)。
その激似ぶりが話題を振りまき、それに引かれて他の歌ってみたPも巻き込まれに来る・・・というのが、今の状況。替え歌系でこの展開は初めて見る気がするが、それも「歌ってみたP」の裾野が広がったからこそであろう。
管理人が確認した範囲では、震源地を含めて6作の投稿がある模様。もう少し増えそうなヨカーン。
ちなみにシモンP、本名はフィルタリングしている模様。よい子は察してあげようね♪
作者:シモンP (という事にしておこう)
特徴:歌ってみた 替え歌M@ster たまらぬぶるま H.264
ここ数日、一部でみょ〜〜に盛り上がっている替え歌を歌ってみたシリーズ。
その盛り上げ役となったのは、やはり↑の作品だろう。
起爆装置というか、震源地自体はシーダPの↓の作品なのだが・・・。
シーダPは、この場で「歌ってみた」系のPに対して招待状というか挑戦状を出した形になる。そして、それに応える形で複数の作品が上がっている。惜しむらくは突発イベント的な展開なのでタグが統一されておらず、かつ現在進行形で作品が増え続けているため全作品を捕捉するのが少々大変な事だが・・・。
その中から何故シモンP作品を取り上げたかというと・・・まぁ聞き比べてくれ!

道具と技術があったら声紋鑑定したいわ!!
と叫んでしまうほど、とてつもなく似てる。本人登場タグに説得力があるのが怖い(笑)。
その激似ぶりが話題を振りまき、それに引かれて他の歌ってみたPも巻き込まれに来る・・・というのが、今の状況。替え歌系でこの展開は初めて見る気がするが、それも「歌ってみたP」の裾野が広がったからこそであろう。
管理人が確認した範囲では、震源地を含めて6作の投稿がある模様。もう少し増えそうなヨカーン。
ちなみにシモンP、本名はフィルタリングしている模様。よい子は察してあげようね♪
題名:アイドルマスター 『IM@S ALLSTARS MEDLEY』 (M@STER VERSION)
作者:きのP
特徴:全員 公式曲アレンジ メドレー
管理人がこれを見つけた時にはアイドルマスター流星群なるタグが付いていたが、言い得て妙だと思った。
3月に投入されたアイドルマスター 『IM@S ALLSTARS MEDLEY』のマスターバージョンという扱いになっているが、もはや新曲と言っていいぐらいの変革ぶり。今回は動画が付いてないが、これだけ長くなると画質と音質を維持するのも大変だろうし、これはこれで別の味があって面白い。
きのPのアレンジの見事さは過去作で既に証明済みなので、その辺は安心してどうぞ。

歌っているキャラのみ色が付くのは基本として、星の流れる方向が変わったり、I wantで春香のシルエットが微妙にどす黒くなったり(笑)、美希が時々覚醒したり、時にはビジュアライザのごとく明滅して曲を彩ったりという感じに、なかなか楽しい変化を見せてくれる。
この構成だとあの曲はどうするの? という疑問が沸くが、それは見てのお楽しみ。
名曲揃いのアイマスをうまくメドレーアレンジにまとめた本作。
15分近い長さだが、時間を確保して意地でも見ろ、ってか聞け、と言っておこう。
作者:きのP
特徴:全員 公式曲アレンジ メドレー
管理人がこれを見つけた時にはアイドルマスター流星群なるタグが付いていたが、言い得て妙だと思った。
3月に投入されたアイドルマスター 『IM@S ALLSTARS MEDLEY』のマスターバージョンという扱いになっているが、もはや新曲と言っていいぐらいの変革ぶり。今回は動画が付いてないが、これだけ長くなると画質と音質を維持するのも大変だろうし、これはこれで別の味があって面白い。
きのPのアレンジの見事さは過去作で既に証明済みなので、その辺は安心してどうぞ。

歌っているキャラのみ色が付くのは基本として、星の流れる方向が変わったり、I wantで春香のシルエットが微妙にどす黒くなったり(笑)、美希が時々覚醒したり、時にはビジュアライザのごとく明滅して曲を彩ったりという感じに、なかなか楽しい変化を見せてくれる。
この構成だとあの曲はどうするの? という疑問が沸くが、それは見てのお楽しみ。
名曲揃いのアイマスをうまくメドレーアレンジにまとめた本作。
15分近い長さだが、時間を確保して意地でも見ろ、ってか聞け、と言っておこう。
題名:【HALC@LOID】鉄風鋭くなって【やよいちゃん】
作者:やよいちゃん & 白トカゲP
特徴:春香 演奏してみた ナンバーガール 人力VOCALOID
鏡音リン・レンに、声の繋がりを改善したAct2が出るそうだが・・・そりゃあ、専用ソフトで無いのにこんだけうまく繋ぎまくる作品が出ている現状を見たら、あのままではダメだと考えるのも無理はないかと(苦笑)。
以前からニコマス界隈ではハルカロイド、ミキロイドと言った種々の人力ボーカロイドが活動しており、しばしば本家を上回るクオリティを見せつけるが、今回のこの作品は多段構成になっている。
すなわち、まず白トカゲPがハルカロイドにナンバーガールを歌わせた。このP、以前から音いじりをメインにニコニコで活動しているが、アイマスMADに足を突っ込んだのはこれが最初の模様で・・・つまりあれだ、ま た 処 女 作 か !!
で、その作品を見てティン!! と来たのが、もう一人の作者やよいちゃん。自作の演奏を映像に追加してくる一人バンドの使い手で、この作品に対してはギターとベースを追加。
その結果・・・まあ、聞け!!! 聞けば全て分かる。
ニコニコ動画という舞台の上での、才能の邂逅。そして、このような才能がアイドルマスターという分野に興味を持ち、参入してくれるほどにアイマスが認知されている事を、ファンの一人として素直に喜ばしく思う。
作者:やよいちゃん & 白トカゲP
特徴:春香 演奏してみた ナンバーガール 人力VOCALOID
鏡音リン・レンに、声の繋がりを改善したAct2が出るそうだが・・・そりゃあ、専用ソフトで無いのにこんだけうまく繋ぎまくる作品が出ている現状を見たら、あのままではダメだと考えるのも無理はないかと(苦笑)。
以前からニコマス界隈ではハルカロイド、ミキロイドと言った種々の人力ボーカロイドが活動しており、しばしば本家を上回るクオリティを見せつけるが、今回のこの作品は多段構成になっている。
すなわち、まず白トカゲPがハルカロイドにナンバーガールを歌わせた。このP、以前から音いじりをメインにニコニコで活動しているが、アイマスMADに足を突っ込んだのはこれが最初の模様で・・・つまりあれだ、ま た 処 女 作 か !!
で、その作品を見てティン!! と来たのが、もう一人の作者やよいちゃん。自作の演奏を映像に追加してくる一人バンドの使い手で、この作品に対してはギターとベースを追加。
その結果・・・まあ、聞け!!! 聞けば全て分かる。
ニコニコ動画という舞台の上での、才能の邂逅。そして、このような才能がアイドルマスターという分野に興味を持ち、参入してくれるほどにアイマスが認知されている事を、ファンの一人として素直に喜ばしく思う。
題名:アイドルマスター 千早 drifting MEGA-AUTOLATiONS
作者:hikeP
特徴:千早メイン DDR 76573
なんでも没作品の発掘だそうだが。
どこが没だゴルァ!!
え? 動画が付けられなくて没? むう、何という贅沢な没理由。
という紆余曲折の後に世に出たこの作品。とりあえずヘッドホン義務。推奨じゃなくて義務。または気合いの入ったオーディオに繋げ。
千早が歌ういくつかの曲を組み合わせ、更にDDRの曲も合わせ込んだリミックス。
表に出る歌と裏に回る歌のコントラストが見事なのに加え、この作品では千早のコミュ会話もいくつか織り込まれている。
左右に飛び回る幻想的なサウンド。その格好良さに心を奪われる。ところが。

「いつまでも、愛してます。 だから・・・バイバイ」
・・・え? 千早、今なんて?
この作品は、ただのアレンジ版ではない。その奥底には、ちょっと深い世界が広がっている。採用されたフレーズと会話が持つ意味に気付くと、この作品の別の側面が見えてくる。
改めて歌詞を見直してみると、ほんと意味深だ。
撮影画像はあえて縮小し、その歌詞がよく読めないようにしておいた。是非とも作品を訪れ、歌を聴きながら考えて欲しいと思う。
正解、と言うかこの作品の背景はPのブログに書いてあるが・・・このテーマで思い悩んだPは他にもいたよね、確か。これって、アイドルを愛するPが一度はぶつかる壁なのかも知れぬ。
ま、そういう思いを巡らせるのもいいけど、同時に、この音世界を素直に楽しむ事も忘れちゃなるまい。
作者:hikeP
特徴:千早メイン DDR 76573
なんでも没作品の発掘だそうだが。
どこが没だゴルァ!!
え? 動画が付けられなくて没? むう、何という贅沢な没理由。
という紆余曲折の後に世に出たこの作品。とりあえずヘッドホン義務。推奨じゃなくて義務。または気合いの入ったオーディオに繋げ。
千早が歌ういくつかの曲を組み合わせ、更にDDRの曲も合わせ込んだリミックス。
表に出る歌と裏に回る歌のコントラストが見事なのに加え、この作品では千早のコミュ会話もいくつか織り込まれている。
左右に飛び回る幻想的なサウンド。その格好良さに心を奪われる。ところが。

「いつまでも、愛してます。 だから・・・バイバイ」
・・・え? 千早、今なんて?
この作品は、ただのアレンジ版ではない。その奥底には、ちょっと深い世界が広がっている。採用されたフレーズと会話が持つ意味に気付くと、この作品の別の側面が見えてくる。
改めて歌詞を見直してみると、ほんと意味深だ。
撮影画像はあえて縮小し、その歌詞がよく読めないようにしておいた。是非とも作品を訪れ、歌を聴きながら考えて欲しいと思う。
正解、と言うかこの作品の背景はPのブログに書いてあるが・・・このテーマで思い悩んだPは他にもいたよね、確か。これって、アイドルを愛するPが一度はぶつかる壁なのかも知れぬ。
ま、そういう思いを巡らせるのもいいけど、同時に、この音世界を素直に楽しむ事も忘れちゃなるまい。
題名:アイドルマスター 「THE MEDLEY M@STER」
作者:ツナマヨP
特徴:全員 持ち歌メドレー
「おお、いい作品が来ている。けれど音楽メインかあ、一般受けは難しいかな。まあ、それならそれで紹介のし甲斐もあるってもんだ。帰宅後に記事書くとして、マイリストマイリスト。しかしすげー雨と風だな、電車動くんかい?」
・・・というのが、今朝この作品を見つけた時の管理人の思考であった。
これが総合ランキングでトップに来たのには本気で驚いた。
確かにツナマヨPは音いじり系Pの中でもトップクラスのガチスペックを持っているが、そもそも聞く側の層が薄かったはずだ。一般のニコマスファンや、それ以前に普通のニコニコ視聴者が、音楽メインの作品にここまで釣られるなんてちょっと想像できなかった。
なんでやねん、と思って改めて一通り聞いてみたら、なんか納得。

ごまえー トブー とかちつくちて まーめい
スッパーン&てーーーん&ちめてええぇぇぇ スーパー愚民タイム
とかちすかとかちす トイレタイム etc
要するにこの作品は、アイマス曲リミックスのメドレーであると同時に、曲に付与されたネタと思い出の博覧会にもなっていたのである。
今じゃすっかり過去の物となった(と言うか、管理人がこのブログ始めた時点で既に過去の物になっていた)りっちゃん登場シーンでのトイレタイムなんか、もはや同窓会レベルのネタだろう。
改めてまとめ聞きする事なんて、考えてみれば滅多に無い。その機会を与えてくれた本作は、ニコマススキー共の思い出を刺激しまくって大受け。並行して、音楽メインの作品には珍しく弾幕遊びが勃発し、それがまた笑いと郷愁を呼ぶというポジティブなスパイラルを構成した模様。
と同時に、あまりアイマスMADに詳しくない人には、こんな曲もあるんだよという紹介になっていたりする。色々と絶妙な展開に、この作品は恵まれたようだ。
いずれにしても、それらの偶然をがっちり受け止めるだけのクオリティがあったからこそ、ここまで人気が出たのは明白だろう。相変わらずのアレンジセンスだし、まさかあの曲とあの曲(あえて秘密)を重ね合わせて来るとはなあ・・・。
アイマスに歴史有り、ニコマスにも歴史有り。そんな事を思い出させるメドレーであった。
作者:ツナマヨP
特徴:全員 持ち歌メドレー
「おお、いい作品が来ている。けれど音楽メインかあ、一般受けは難しいかな。まあ、それならそれで紹介のし甲斐もあるってもんだ。帰宅後に記事書くとして、マイリストマイリスト。しかしすげー雨と風だな、電車動くんかい?」
・・・というのが、今朝この作品を見つけた時の管理人の思考であった。
これが総合ランキングでトップに来たのには本気で驚いた。
確かにツナマヨPは音いじり系Pの中でもトップクラスのガチスペックを持っているが、そもそも聞く側の層が薄かったはずだ。一般のニコマスファンや、それ以前に普通のニコニコ視聴者が、音楽メインの作品にここまで釣られるなんてちょっと想像できなかった。
なんでやねん、と思って改めて一通り聞いてみたら、なんか納得。

ごまえー トブー とかちつくちて まーめい
スッパーン&てーーーん&ちめてええぇぇぇ スーパー愚民タイム
とかちすかとかちす トイレタイム etc
要するにこの作品は、アイマス曲リミックスのメドレーであると同時に、曲に付与されたネタと思い出の博覧会にもなっていたのである。
今じゃすっかり過去の物となった(と言うか、管理人がこのブログ始めた時点で既に過去の物になっていた)りっちゃん登場シーンでのトイレタイムなんか、もはや同窓会レベルのネタだろう。
改めてまとめ聞きする事なんて、考えてみれば滅多に無い。その機会を与えてくれた本作は、ニコマススキー共の思い出を刺激しまくって大受け。並行して、音楽メインの作品には珍しく弾幕遊びが勃発し、それがまた笑いと郷愁を呼ぶというポジティブなスパイラルを構成した模様。
と同時に、あまりアイマスMADに詳しくない人には、こんな曲もあるんだよという紹介になっていたりする。色々と絶妙な展開に、この作品は恵まれたようだ。
いずれにしても、それらの偶然をがっちり受け止めるだけのクオリティがあったからこそ、ここまで人気が出たのは明白だろう。相変わらずのアレンジセンスだし、まさかあの曲とあの曲(あえて秘密)を重ね合わせて来るとはなあ・・・。
アイマスに歴史有り、ニコマスにも歴史有り。そんな事を思い出させるメドレーであった。
題名:アイドルマスター キラメキラリ オルゴールver
作者:ルゴールP
特徴:やよい誕生祭 公式曲アレンジ
これは投稿日からも分かる通り、やよいの誕生祭に投入された作品だ。音楽アレンジ系のPも増えてきたが、このルゴールPはその名が示すとおりオルゴールアレンジを得意としており、元々は元気いっぱいな曲である「キラメキラリ」のイメージをがらっと変えてきた。
優しくて柔らかくて、少し切ないオルゴールの音。使い方によっては聞いただけで涙を誘うという、一種の魔力すら感じさせる音色だが、この作品はそれをうまく生かした。
キラメキラリの印象も崩さず、オルゴールのイメージも崩さないアレンジが奏でる旋律は、聞いてると心が落ち着く。
「やよ癒し」タグの付いた作品は多いが、こういう形で癒されるケースは珍しいだろう。
そして、オルゴールの最後に仕掛けられた粋な計らいが秀逸だ。
この作品が単なるオルゴールアレンジではなく、やよいの誕生祭動画・・・つまりやよいへのプレゼントである事を教えてくれる。
色々な意味で、お見事な作品と言えよう。
作者:ルゴールP
特徴:やよい誕生祭 公式曲アレンジ
これは投稿日からも分かる通り、やよいの誕生祭に投入された作品だ。音楽アレンジ系のPも増えてきたが、このルゴールPはその名が示すとおりオルゴールアレンジを得意としており、元々は元気いっぱいな曲である「キラメキラリ」のイメージをがらっと変えてきた。
優しくて柔らかくて、少し切ないオルゴールの音。使い方によっては聞いただけで涙を誘うという、一種の魔力すら感じさせる音色だが、この作品はそれをうまく生かした。
キラメキラリの印象も崩さず、オルゴールのイメージも崩さないアレンジが奏でる旋律は、聞いてると心が落ち着く。
「やよ癒し」タグの付いた作品は多いが、こういう形で癒されるケースは珍しいだろう。
そして、オルゴールの最後に仕掛けられた粋な計らいが秀逸だ。
この作品が単なるオルゴールアレンジではなく、やよいの誕生祭動画・・・つまりやよいへのプレゼントである事を教えてくれる。
色々な意味で、お見事な作品と言えよう。
題名:アイドルマスター 雪歩 Kosmos, Cosmos -klior style
作者:うんこうP
特徴:雪歩ソロ Kosmos, Cosmos 原曲アレンジ
この作品を作った作者の名はうんこうP。ちんこうPやちんすこうPやちんはこうPと言った、いわゆる危険なネタに生きる方々のシリーズに含まれる事が容易に想像できる名である。
実際、これまでの作品群をチェックすると、中身を見るまでもなくコメントでカオスさが推測できるという状況。その名に恥じぬ活躍ぶり・・・と言っていいのかどうか(苦笑)・・・をしておられる。
・・・が。
ちんこうP達と同様、うんこうPも時々血迷ってガチに走る(笑)事があるようだ。
中の人には悪いが、「血迷って」という表現を使うのがこの場では適切であろう。
この作品は映像面での細工がほとんど無く、お笑い成分に至っては皆無。誤魔化しも逃げ場も一切無い、直球勝負の公式曲アレンジ作品である。

どのようなアレンジが施されているかは、↑ の絵でおよそお分かり頂けると思う。
ってーか、これマジで神級アレンジなんですけど!?
格好いい雪歩の代表曲とも言えるKosmos, Cosmosには、これまでに数々の名アレンジ作が投入されているが、それらに全く劣らない。
確かにうんこうPのこれまでの作品を見ると、音楽アレンジを武器としてネタMADを作るのが基本戦術である。でもって、カオスではあるが技術的には鋭い部分もあった。
けど、このP名のままで超級ガチを出すか!?
ええい! 中の者、名を名乗れー!! と突っ込みを入れたくなってしまうが、とりあえず管理人はこのPに対する認識を大幅に改めざるを得なくなった。
畜生、今まで騙してたなっ!(笑)
作者:うんこうP
特徴:雪歩ソロ Kosmos, Cosmos 原曲アレンジ
この作品を作った作者の名はうんこうP。ちんこうPやちんすこうPやちんはこうPと言った、いわゆる危険なネタに生きる方々のシリーズに含まれる事が容易に想像できる名である。
実際、これまでの作品群をチェックすると、中身を見るまでもなくコメントでカオスさが推測できるという状況。その名に恥じぬ活躍ぶり・・・と言っていいのかどうか(苦笑)・・・をしておられる。
・・・が。
ちんこうP達と同様、うんこうPも時々血迷ってガチに走る(笑)事があるようだ。
中の人には悪いが、「血迷って」という表現を使うのがこの場では適切であろう。
この作品は映像面での細工がほとんど無く、お笑い成分に至っては皆無。誤魔化しも逃げ場も一切無い、直球勝負の公式曲アレンジ作品である。

どのようなアレンジが施されているかは、↑ の絵でおよそお分かり頂けると思う。
ってーか、これマジで神級アレンジなんですけど!?
格好いい雪歩の代表曲とも言えるKosmos, Cosmosには、これまでに数々の名アレンジ作が投入されているが、それらに全く劣らない。
確かにうんこうPのこれまでの作品を見ると、音楽アレンジを武器としてネタMADを作るのが基本戦術である。でもって、カオスではあるが技術的には鋭い部分もあった。
けど、このP名のままで超級ガチを出すか!?
ええい! 中の者、名を名乗れー!! と突っ込みを入れたくなってしまうが、とりあえず管理人はこのPに対する認識を大幅に改めざるを得なくなった。
畜生、今まで騙してたなっ!(笑)



